【報告】総務委員会 北陸3県都LOM会議のご報告
皆さま、お疲れさまです。総務委員会副委員長の松井です。
3月9日(月) に富山で開催されました、第63回北陸3県都LOM会議についてご報告させていただきます。
そもそも北陸3県都LOM会議とは何と思われる方もいると思うのですが、簡単に内容をご説明すると富山、金沢、福井の各地LOMの理事、役員の皆さまが集い、本年度方針の共有や分科会という会の中で悩みの共有をしたり、解決する為のアドバイスを出し合ったりする場であります。
私は総務委員会として準備、会議、懇親会余興まで携わらせていただきましたが、そんな中で3県都LOM会議にちなんで、印象に残った3つのハプニングをご紹介させていただきます。
まず1つ目ですが、準備に際して今回スタッフと委員メンバーがそれぞれ苦手とする役割をお願いしたところ、開催1週間前まで準備が一向に進みませんでした…
しかし、直前で1つ目の嬉しいハプニングが起こりました。普段、なかなか出席が難しい委員メンバーが連日集まってくれ、Zoomや余興練習参加を通し開催直前にはなんとか形にすることができました。
次に2つ目ですが、悲しいハプニングです。準備を頑張ってくれた委員メンバーが数名がまさかの当日体調不良による欠席で運営体制図上大幅な欠員が出ました…
なんとか、同ラインのスタッフメンバーの力を借り、余興も成功裏に終わり事なきを得ましたが、すごく焦りました。
そして3つ目のハプニングです。
当日の懇親会でほくりくアイドル部のメンバーに会えたことです!!
というのは冗談で、昨年も同じ委員会でしたが、お顔を拝見することが出来なかった高田委員に会えたことです!!
1年越しに会えたことが私にとって1番嬉しかったハプニングでした。
今回の第63回北陸3県都LOM会議で先程ご紹介したハプニングも含めて終始様々なことが起こりましたが、この会議を通じて委員会メンバーの結束力はより一層深まったものと感じております。
また、今後もその結束力を活かして運動、活動を行なっていきたいと思っております。
最後になりますが、参加していただいた皆さま、サポートしていただいた同ラインのスタッフの皆さまに改めてこの場でお礼を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。
2026年総務委員会 副委員長
松井 秀平
皆さま、こんにちは。
総務委員会の高田大輔です。
3月9日に開催されました、北陸3県都LOM会議のご報告をさせていただきます。
当日はオークスカナルパークホテル富山にて、金沢・福井・富山の各LOMの理事が集まり、今後の連携や活動についての会議が行われました。
我々総務委員会では、会議の設営、会議後に行われる懇親会の段取り、余興の準備などを担当させていただきました。
2年ぶりにJCの行事に参加させていただきました。初めてお会いする方も多く、新入会員のようなフレッシュな気持ちで参加させていただきました。また、総務委員会の皆さまとも今年初めて顔を合わせる機会となりました。
今回参加する中で、会場設営や余興のリハーサルなどを通して、できる限り完成度を高めようとする総務委員会メンバーの姿を見て、改めてJCメンバーには能力が高く、志の強い方が多いと感じ、感動しました。
時間の都合上、懇親会の運営には参加することができませんでしたが、きっと大きな成功を収められたことと思います。
ここまで読んでいただいた方の中には、「こいつは誰だ?」と思われた方も多いかもしれません。
2026年度、これからは総務委員会の一員として陰ながら活動してまいりますので、またお会いする機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。
総務委員会
委員 高田大輔
【案内】例会委員会 4月度公開例会のご案内
皆さまお疲れ様です。期末に向けて皆さまお忙しくされているかと思いますが、ようやく降雪も落ち着いて安堵している例会委員会副委員長の笠原です。
私からは来月に開催します4月度公開例会「行動の先に、まだ見ぬ自分を拓く」についてご案内させていただきます。
4月度公開例会は講師に辻愛沙子氏をお招きし、ご講演していただきます。辻愛沙子氏は報道番組『news zero』の水曜パートナーとしてレギュラー出演をされていました。他にも社会課題への取り組みなど様々な活動をされ、ご自身の決断を行動に移してきました。本例会ではそんな辻愛沙子氏ご自身のリアルな実体験を通して、前向きな想いがある時も、不安や迷いがある時も、自分の価値観と向き合う大切さを参加者に伝えていただきます。2月度公開例会で学んだことを活かして、参加者の学びになる公開例会にするべく委員会一同、全力で取り組んでいきますので、皆さまのご出席よろしくお願いします!
また、本例会に向けて富山地方鉄道の路面電車と路線バスに4月度公開例会のポスターが掲示されます。ポスターを見かけましたらぜひ感想をお聞かせください。
4月度公開例会「行動の先に、まだ見ぬ自分を拓く」
講師 :辻愛沙子
日程 :2026年4月21日(火)
時間 :例会第1部19:00~20:30(受付18:30~)
:例会第2部20:30~21:28
場所 :富山市民プラザ(富⼭県富山市大手町6-14)
2026年例会委員会 副委員長
笠原 英誉
【案内】次世代委員会 2026年度学校訪問プログラム開催のご案内
ここ最近、目のかゆみとくしゃみが止まらず春を感じる季節になってきたなぁ~と思うと雪が降ったり、まだまだ気温が低い日もありますので皆さん体調管理には気を付けて下さいね。
さて、今年も学校訪問プログラム開催が近づいて参りました。今年度のテーマは「ワクワクが動かす、気づきが導く~好奇心から始まるわたしの一歩~」です。富山市、上市町、立山町、舟橋村の中学1・2年生を対象に、「好奇心を大切にすることの価値を感じていただくこと」を目的に開催させていただきます。
【開催要項】
日 程:2026年5月1日(金)~2026年10月30日(金)予定
開催校:富山青年会議所の活動エリア内(富山市、上市町、立山町、舟橋村)の中学校および富山県立富山総合支援学校をはじめとする特別支援学校
対象:開催校に通う中学1・2年生
授業内容:講師2~4名体制で授業を実施予定です。各講師が15分ずつ、自身の経験や価値観、選択について講話を行います。アンケート記入、質疑応答など含めて計50分間の授業構成です。
【授業カリキュラム】
自身の仕事やキャリアを通して、何に興味・関心を持ってきたのか、その興味・関心が、どのように今の行動や人生に繋がっているのか、好奇心から生まれる行動力が自らの人生を豊かにすることを伝えていただき、子どもたちが主体的に行動できるようになるきっかけをつくります。
【講師募集について】
定員:30名(予定)
各校で異なる価値観や経験に触れてもらうため、1校につき2名体制とし、計26名を基本とします。日程変更等にも柔軟に対応できるよう、予備講師を含めた計30名の参加を予定しています。
過去に講師を経験された先輩方からは、この学校訪問プログラムで講師をやって本当に良かったというお声が多くあります。大勢の生徒さんの前で自身の経験を話すことで、生徒さんの今後の人生に対して良い影響を与えることができると同時に、自分自身の今までの人生の振り返りと今後どうなっていけばいいかを考えるきっかけにもなると感じています。参加ご希望の方は運営幹事を通して連絡お願いします。是非皆さまの積極的なご参加をよろしくお願いします。
2026年次世代育成委員会 副委員長
板川 龍一
【案内】未来創造委員会 3月度公開例会開催のご案内
皆さま、お疲れ様です。
未来創造委員会の奥野です。
3月17日、未来創造委員会として初となる公開例会を開催いたします。
私たちは日常の中で、さまざまな価値観をもつ人と出会い、関わりながら生きています。
「自分の想いは伝えたい、でも相手との関係も大切にしたい。」
そんな葛藤を感じた経験は、誰しもあるのではないでしょうか。
近年、DE&I(Diversity・Equity・Inclusion)という言葉に代表されるように、多様な人が互いを尊重し、誰もが自分らしく活躍できる社会が求められています。
多様性を認める社会。
互いを尊重する社会。
そして、それぞれが自分らしく輝く未来。(Huu!!)
では、その未来をつくるために必要なものとは何でしょうか。本例会では、そのヒントをヒップホップ・カルチャーにおける「RESPECT」の精神から紐解いていきます。
HIPHOPは、自分のスタイルや背景を表現しながら、同時に他者の表現も認め合う文化です。
自分の信念を貫くSTYLE。
相手の違いを認めるSMILE。(Huu!!)
その姿勢こそが互いを理解し、尊重し合う関係を生み出していきます。ヒップホップ・カルチャーに深く関わる講師陣をお招きし、クロストークを通じて「RESPECT」の精神を紐解きながら、誰もが自分らしく活躍できる未来について考えていきます。
違いを認め、想いを伝え、互いを高め合う。
それがHIPHOPの精神、そして未来を創る原動力です。
ILLでDOPEな(最高にイカした)学びの時間になること間違いなしです。
ぜひ多くの会員の皆さまにご参加いただければ幸いです。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
【3月度公開例会】
RESPECT ~HIPHOPの精神で紐解く誰もが活躍できる未来~
■講師
昭和の兄弟(NAO氏/シバキマン氏)
DJ RIN氏
■日程
2026年3月17日(火)
■時間
例会 第1部 19:00~20:25(受付18:30~)
例会 第2部 20:35~21:22
■会場
富山県民会館 304号室
■ドレスコード
ビジネス(ダークスーツ・ネクタイ・バッジ・ネームプレート)
2026年未来創造委員会 委員
奥野 翔
【報告】 釣り同好会 2026年度釣り同好会定時総会開催のご報告
皆さまお疲れ様です。釣り同好会に入会後、なかなか参加できずにいたコバコこと小林幸平です。
さて、3月2日月曜日19時より、十々八にて2026年度釣り同好会の定時総会が開催されました。
昨年度、例会委員会でお世話になった板川キャプテン、そして2024年度に次世代育成委員会でお世話になった志鷹副キャプテンからお声掛けいいただき、今回初めて釣り同好会の定時総会に参加させていただきました。
今年は、なんと釣り同好会発足20周年とのこと。受付では釣り同好会オリジナルの撥水ステッカーをいただきました。ちなみに、防水は水が浸透しないことを意味し、撥水は水をはじく性質のことだそうです。さて、何に使いましょうか。
定時総会資料が配布され、表紙を開くと、浅野端先輩が2006年12月12日に作成された発足趣意書や規約が掲載されていました。同好会は理事会で承認された団体であると伺っていましたが、改めてその歴史と重みを感じました。県外出身の自分は、「富山で釣りなんて最高じゃん」と軽い気持ちで入会しましたが、規約第3条には、同好会の目的として「会員が釣りを通じ、交流及び親睦を深めるとともに「心」「体」に活力を漲らせる為の修練、および自然環境の大切さに気付くこと」と定められていました。釣りを通じて活力がみなぎったニューコバコになれればと思います。
また、年間スケジュールを見ると「バチコンナイトアジ便」という行事がありました。正直よく分からないけれど、なんだか激しそうだなと思いながら見ていたのですが、「バチコン」とは、「バーチカルコンタクト」の略で、船から仕掛けを縦に入れてアジを狙うルアーフィッシングのことだそうです。はい、釣り初心者であることが露見した瞬間でした。
一次会では、顧問の浅野端先輩と石橋隆二先輩の間に座らせていただき、釣り同好会の歴史や釣りの楽しさなど貴重なお話しを伺いました。また、二次会、三次会と、会長の山本大希先輩をはじめとする先輩方とも交流させていただき、普段なかなかお話しする機会の少ない先輩方とのご縁をいただくことができました。
釣り同好会では、5月にバチコンナイトアジ便、8月に2回のアカイカ釣り、秋には秋の釣大会などのイベントを予定しています。釣りを仲間と楽しみたい方、先輩方と交流を深めたい方がいらっしゃいましたら、キャプテン・副キャプテン、または私を含めた釣り同好会会員までご連絡ください。私のような釣り初心者でもすぐにご入会いただけます。
以上、釣り同好会定時総会のご報告でした。
釣り同好会
小林幸平
掲載原稿依頼
本年度も、委員会間・会員間の情報の共有のツールとしてメールマガジンをご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
記事掲載をされたい場合は、毎週月曜日までに交流委員会の副委員長 江川晃司までTEL・SNS・メールなどを通してご連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえれば大丈夫です。
次回メルマガ発行日…3月20日(金)
原稿につきましては、下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。 (次回提出期限は3/18(水)の12時までになります。提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。 )
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2026kouryu@gmail.com
カレンダー
編集後記
皆さまお疲れ様です。昨日の委員会でまたしても引継ぎに失敗し次回こそ万全の状態で委員会を迎えようと意気込む江川です!
今週のメルマガは案内が多く、今後の予定が楽しみになってくるようなメルマガになっておりますので皆さまお楽しみいただければと思います!
ダイエット日記の方は某ジムに入会手続きを行い、今週の土日に早速行ってみたいと思います!クリフダイエット企画の本格始動になります。皆さま温かい声援、叱咤激励お待ちしております笑
朝から長野に行かなければならなく測る余裕ありませんでしたので来週のお楽しみでお願いします!
今週の体重:???