2026 Vol.19 5月1日号

【報告】4月度公開例会開催報告並びに参加の御礼

皆さまお疲れ様です!
例会委員会の飯山です。ようやく暖かくなり、外で何でもできる季節になってきました。私も野球や消防が始まる時期になり、忙しくなってきましたが、理事として、そして委員長として全ての活動に全力で取り組みたいと思っています。気持ちを込めてメルマガを書かせていただきますのでアンケートでこのメルマガに対しての感想をよろしくお願いいたします(笑)
私からは、4月21日(火)に行われた4月度公開例会についてご報告させていただきます。まずは、皆さまのご参加、並びに一般参加者の皆さまへのお声掛けにご協力していただきありがとうございました。4月度公開例会では辻愛沙子様をお呼びしました。今回の目的であった自分の価値観と向き合って行動していると思ったからです。
講演は、辻さんのこれまでの経験や現在の仕事から自分の価値観と向き合うとはどういうことなのか、行動するためにはどうすればいいのかを参加者に伝えることができたと思っています。
自分の視点をもって表現することや日々の違和感を大事にすることを学び、そして自分にはない考え方や言葉をたくさん聞くことができました。これからの人生に活かすことができるお話だったと思います。
ですが、課題や反省することなどは沢山ありました。今回の公開例会で達成できなかったことは6月度公開例会で改善し、よかったことは継続していきたいと思います。
6月度公開例会も一般参加者、そして、現役会員の皆さまに学びのある公開例会になるように、委員会メンバー全員で準備していますのでご期待ください。毎月の例会運営も頑張りますので、例会の出席も重ねてよろしくお願いします。

2026例会委員会 委員長

飯山 裕太

【報告】4月度公開例会、例会後懇親会のご報告

皆さまお疲れ様です。最近全然富山におらずでJCのメンバーと会うことが少なく悲しんでいるうかちゃんまんこと鵜飼皓平です。
皆さまにおかれましては、日頃より当未来創造委員会の活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

 本日のメルマガにては4月21日に開催されました4月度公開例会「行動の先に まだ見ぬ自分を拓く」に参加させていただきました。本例会では、株式会社arca CEO 辻 愛沙子 氏をお招きし、自分自身の価値観と向き合い、思い込みや固定観念を乗り越えて行動することの大切さについて学ばせていただきました。まさかの同い年で二回ほど会ったことありましたが顔見るまで忘れておりましたレベルでした。すみません。私たちは日々の活動の中で、「自分にはまだ早い」「これは自分の役割ではない」「失敗したらどうしよう」といった無意識の思い込みによって、行動する前から自分の可能性を狭めてしまうことがあります。しかし、今回の例会を通して、行動とは完璧な準備が整ってから起こすものではなく、まだ見ぬ自分に出会うための第一歩であると感じました。
 また、辻氏の言葉や姿勢から、自分の考えをもつこと、社会に対して意思を示すこと、そしてその意思を行動に移すことの重要性を学びました。富山青年会議所の会員として運動を展開していくうえでも、誰かに言われたことをただ行うのではなく、自分自身が何を感じ、何を変えたいのかを問い続けることが必要であると感じました。
 今回の学びは、青年会議所活動においても非常に大きな意味をもつものでした。私たち一人ひとりが自分の可能性に蓋をせず、まず一歩踏み出すこと。その積み重ねが、委員会の活動を前に進め、ひいては富山青年会議所の運動をより力強いものにしていくのだと感じました。
 例会後の懇親会では、平委員長と島田委員の誕生日をお祝いさせていただきました。日頃から委員会を支え、共に活動してくださっているお2人を皆でお祝いできたことは、委員会内の繋がりをさらに深める大変温かい時間となりました。
 その後、竹田会計幹事と私、うかちゃんまんこと鵜飼皓平運営幹事の幹事2人の門出もお祝いいただきました。まさか自分たちがそのような形で祝っていただけるとは思っておらず、驚きと嬉しさでいっぱいでした。
 ケーキ入刀からのファーストバイトでは、竹田・鵜飼ペアとしてしっかり笑いを取りにいくつもりでしたが、その笑いをすべて平・島田ペアがかっさらっていくほど、素晴らしい体のはり方と勢いを見せていただきました。主役を奪われた悔しさもありつつ、それ以上に「ここまでやり切るからこそ場が盛り上がるのだ」と学ばせていただきました。
 また、奥野委員のブライダルの経験を活かした結婚式風のストーリーは、ただ面白いだけではなく、参加者全員を巻き込み、会場に一体感を生み出す素晴らしい設えでした。企画の見せ方、場の空気のつくり方、そして人を楽しませるために細部までこだわる姿勢に、大きな学びがありました。
 本企画の開催を申し付けていただいた平委員長、設えを主導いただいた矢郷副委員長、そしてお忙しい中にもかかわらず本会の企画を手伝っていただいた奥野委員、藤岡委員、澤木委員には、感謝の念しかございません。
 さらに、会場としてラドダイニングをお貸しいただいた劉先輩、ならびに予約状況をご確認いただき、誕生日を祝う場であることを知ってシャンパンの差し入れをいただいた岩﨑直前理事長にも、心より感謝申し上げます。
 今回の例会と懇親会を通して、学びとは講演の中だけで得るものではなく、その後の仲間との時間や、誰かを喜ばせようとする設えの中にも多く存在するのだと感じました。
 「行動の先に まだ見ぬ自分を拓く」というテーマの通り、まず行動することで新たな学びが生まれ、人との繋がりが深まり、今まで見えていなかった自分自身の可能性にも気付くことができます。
 今回いただいた学びと感謝を胸に、今後も幹事として、そして富山青年会議所の会員として、皆さまと共により良い運動を展開できるよう精進してまいります。
 今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

2026未来創造委員会 幹事

鵜飼 皓平

 

 

皆さまお疲れ様です! リーチこと竹田です!

先日の例会後の懇親会にて、矢郷副委員長主導のもと、奥野さん、藤岡さん、澤木さんにサプライズで祝いの席を設えていただきました。

今回は、私の結婚祝いと、会計幹事としての改めての決起集会、そして鵜飼運営幹事の決起集会を兼ねた場として開催していただきました。

内容は結婚式をパロディしたもので、鵜飼くんが新郎、私が新婦役となり入場しました。未来創造委員会の会計幹事として改めて頑張ることを、なぜか結婚式さながらに誓わされ、さらには誓いのキスまで行われました。鵜飼くんは明らかに嫌がっていましたが、私はまんざらでもなく、無事に愛と覚悟を誓うことができました。

ケーキ入刀の後には、鵜飼くんと私によるファーストバイトも行われました。人生で初めてのファーストバイトが、まさかの鵜飼運営幹事によって奪われることとなり、「今後、本当の結婚式を挙げる頃には、私はすでにセカンドバイトなのではないか」という、妻には絶対に聞かせられない不安が一瞬頭をよぎりました。

また、結婚祝いとしてオークスのアフタヌーンティーのペアチケットまでいただき、本当に温かい気持ちになりました。

その後の余興では、奥野さんによる体を張った色当てクイズも行われました。結果発表はまさかのボートレース実況風でしたが、残念ながら正解者はおらず、誰も得をしない結果となりました。それでも、会場は最後まで笑いに包まれ、大変楽しい時間となりました。

たくさんの準備と心のこもった設えをしていただき、本当にありがとうございました。改めて、未来創造委員会の皆さんの温かさと、全力で楽しませようとしてくださる愛情を感じました。

この日いただいた気持ちに応えられるよう、私たち幹事団も、委員会の皆さんが楽しみながら学びを得られる委員会運営となるよう、しっかりと支えてまいります。

2026未来創造委員会 幹事

竹田  駿也

 

 

皆さまお疲れ様です!
最近周波数の数値がバグって調子が悪い未来創造委員会委員長のウォッカこと、かずPです!

4月21日、富山JCの例会に参加してきました!

今回の講師は辻愛沙子氏。「行動の先に、まだ見ぬ自分を拓く」というテーマでのお話は終始引き込まれる内容でした。ご自身の経験をもとに語られる言葉には説得力があり、「人は、経験した事でしか語れない」という一言がとても印象に残っています。やはり自分自身で動いてこそ見えるものがあると、改めて感じました!

例会後は、そのまま委員会で懇親会へ。ジャーマンことPーマンを中心に、しょうちゃん、さや、ヤスが余興を用意してくれていて、想像以上にしっかり作り込まれていて驚きました(笑)
忙しい中でここまで準備してくれたこと、そして今回の懇親会のこの一瞬のために大切な時間を使い委員会に心をよせてくれたこと、本当に嬉しく思っています。
ありがとうございました!

今回は、リーチの結婚祝い、ウカちゃんマンとヘイヘイ君の誕生日、そして私の誕生日までまとめてお祝いしてもらいました。リーチとウカちゃんのケーキのアーンで爆笑してましたが、まさかヘイヘイ君と自分までとは思っておらず完全に油断していました(笑)最後にはしっかりヘイヘイ君から顔面ケーキもいただき、忘れられない思い出になりました!笑笑。こういう時間を自然とつくれるのが、この委員会の良いところだと思います。気を遣いすぎず、それでいてちゃんとお互いを想って動いていて、居心地の良さと同時に、しっかりとした繋がりも感じました^ ^
リーチ、改めて結婚おめでとう!!
家庭、仕事、JCをしっかりと勤め上げる大社長になってな!

これからも、この雰囲気と人を想う気持ちを大事にしながら、未来創造委員会としてしっかり活動していきたいと思います。

引き続き、よろしくお願いします!

2026未来創造委員会 委員長

平 一輝

 

【報告】アカデミー特別委員会 会員交流事業の報告と御礼

2026年度 アカデミー特別委員会 会員交流事業 実行委員長を務めました、「ライト」こと徳光悠太です。
去る4月27日(月)、富山城址公園 芝生広場にて、2026年度前期アカデミー生8名による会員交流事業「やってみNight ~8人が仕掛ける心躍る挑戦祭~」を、無事に開催することができました。
ご多用の中、そして新しい週の幕開けでお疲れのところ、足をお運びくださいました皆さまに、まずは心より御礼申し上げます。

■当日は、まるで結婚式のような一日でした
当日の午前中は雨が残っており、野外で準備を進める我々としては少々ヒヤヒヤする立ち上がりでした。
予報どおり午後にはしっかりと晴れ、開催時間には絶好のNight日和となりましたが、空を見上げる回数だけは平常時の三倍ほどになっておりました。
そんな天気の心配が消えても、進行は…正直にお伝えすると、バタバタ、そのものでした。
前日準備、当日準備ともに想定以上に時間が押してしまい、運営側としては反省点の多い一日でした。
中でもテーブルの運搬、餃子300個を包む工程は、思っていた以上に時間がかかりました。
「1人あたり何個包めば終わるんだ?」という素朴な算数問題に、現場で全員が直面しました。皆で頭を寄せ合いひたすら包み続けたあの時間は、今となってはチーム「やっちみよう∞(エイト)」にとって、かけがえのない(そして二度は味わわなくていいかな、、、という)記憶となりました。
慌ただしさの中で迎えた本番は、まるで結婚式の当日のような感覚でした。約2ヶ月にわたる準備期間も、振り返れば本当にあっという間。気がつけば人生のオアシスを斉唱し、集合写真を撮っていた、というのが偽らざる感想です。
■司会席から見えた、皆さまのあたたかさ
当日は司会進行も務めさせていただきました。
台本どおりに運ばない場面も多々ありましたが、皆さまが終始あたたかい反応を返してくださったおかげで、進行する側として本当にやりやすく、心強い時間となりました。マイクの先で何度も助けていただいたこと、この場を借りて改めて感謝申し上げます。
ドリンクを語った「ニッシー」こと西森くん、お肉に並々ならぬ熱意を注いだ「モック」こと杢大くん、そして手包み餃子300個の主役・「ラミ」こと中川くんをはじめ、アカデミー生それぞれが自分の言葉で皆さまにお届けできたこと、実行委員長として本当に嬉しく思っています。
そして余興は─正直に申し上げると、練習どおりにはまったくできず、クオリティは「お察しください」な仕上がりだったかもしれません。
ステージ袖で「あれ、こんな振付だったっけ?」が8人分同時に発生していた可能性もございますが、そこは温かい目でご容赦ください。
それでも、終盤で「栄光の架橋」を歌った際に、会場の皆さまが一緒に声を合わせ、歌ってくださったあの瞬間。
あの一体感こそ、我々8人が「心躍る挑戦」というテーマに込めた想いそのものでした。皆さまと同じ場所で同じ歌を共有できたこと、生涯忘れません。
■最後に
至らぬ点も多々ございましたが、ご参加くださった皆さまのあたたかさに支えられ、無事に走り切ることができました。
ご臨席を賜りました西村理事長、乾杯をいただきました岩﨑直前理事長、講評を頂戴いたしました倉川監事をはじめ、ご協力くださった全ての皆さまに、改めて深く御礼申し上げます。
「名前と顔が一致する」段階から、もう一歩踏み込んだ関係性を築きたい―その想いで企画した今回の事業が、少しでも皆さまにとって、我々8人の人となりを感じていただくきっかけになっていれば、これ以上の喜びはございません。
今回の経験(と、餃子を300個包んだ筋肉の記憶)を糧に、我々2026年度前期アカデミー生は、これからも一つひとつの事業に「心躍る挑戦」を重ねてまいります。
今後とも、チーム「やっちみよう∞(エイト)」を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
本日は、誠にありがとうございました。

2026アカデミー特別委員会 委員 

徳光 悠太

 

 

4月27日(月)富山城址公園 芝生広場にて2026年度前期アカデミー会員交流事業「やってみNight ~8人が仕掛ける心躍る挑戦祭~」には多くの会員の皆さまにご参加をいただき、誠にありがとうございました。副実行委員長を務めさせていただきました「マギー」こと河合良です。

当日は、手作りの餃子やお肉オードブルを準備し、正会員の皆さまに振る舞わせていただきました。
一人一人に当日の役割がありましたが、餃子の配膳は私マギーが担当しました。
富山らしさを感じていただけるように、ホタルイカ餃子とかまぼこ餃子を手作りでご用意しました。

ホタルイカ以外のホタテやキムチ等も試食会で試しましたが、ホタルイカが1番美味しく、かまぼこがその次に人気だったことからその2つを採用しました。
また、ウェバーを使って新入会員モック(杢大君)の焼いたお肉も大変好評で、会場には自然と笑顔とお肉を切る時には歓声が広がりました。
さらに、オードブルはどんなメニューにするか新入会員ニッシー(西森君)のお店でもある『Dining&Bar SHARE』にみんなで集まり試食会を経て決め当日ニッシーの手作りで準備してくれました。
料理を通しておもてなしの気持ちを形にすることで、正会員の皆さまとの距離もぐっと近づいたように感じます。

余興では、新入会員8人で「SUPER EIGHT」の「ズッコケ男道」を踊り、それに合わせてフレアも披露させていただきました。
練習の段階から、うまくいかないこと、中々みんなで集まれない事が多々ありましたが個人練習もできるよう動画でフレア動画を送り合ったり、対面での練習の際は『もう少し高く上げた方が、カッコよく見えないか』『もう一回転増やさないか』など形にしていく時間そのものが、私たち新入会員にとって大きな学びとなりました。

そしてアンコールでは、ゆずの「栄光の架橋」を8人で生音で披露しました。私はギターを担当させていただきましたが、仲間の声が重なった瞬間、この事業を通して築いてきた絆を強く感じることができました。

最後の大サビは正会員の皆さんにも一緒に歌っていただきギターを弾く力にも力が入りすぎて、ここだけの話、弦が切れてしまいました(笑)

今回の交流事業を通じて、ただ食事を共にする、余興を披露するということだけではなく、正会員の皆さまと同じ時間を共有し、笑い合い、語り合うことで、「人と人との繋がり」を改めて実感いたしました。

ご参加いただきました正会員の皆さま、そして準備から運営まで共に取り組んだ新入会員の仲間に、心より感謝致します。

そしてご参加をいただきました会員の皆さま、準備の段階より支えてくれたアカデミー特別委員会スタッフの皆さま、本当にありがとうございました。

2026アカデミー特別委員会 委員 

河合 良

①前日からの準備も大詰め(モック)

②美味しいお肉が焼けました!(ループ・ライト)

③お料理いかがでしょうか!(マギー)

④自信作の提供(バード・あやちゃん・モック)

⑤作るのが大変だった餃子の紹介(ラミ)

⑥仲間と共に自身への挑戦でもあった(ニッシー)

⑦余興も盛り上がりました

⑧大井山委員長から御礼とアカデミー生への熱い激励

⑨皆さまご参加をいただきありがとうございました

【報告】ブランドマネジメントセミナー参加の報告

散居村の風景を楽しみながら田んぼの中の道路を春らしい過ごしやすい風を切りながら車でドライブ、時々見えるチューリップの文字。皆さま、砺波チューリップフェアに行ったことがありますか?きずな室室長の中曽根です。まさかの本年度2回目のメルマガ執筆です。
メルマガに仕事の報告か?と思われた方もいるかもしれませんが、題名にある通り富山ブロック協議会ブランディング拡大推進委員会主催のブランドマネジメントセミナーのために砺波商工会議所に行く道中のできごとです。砺波についてから本日(4/22(水))に砺波チューリップフェアが開幕したと気づきました。ホームページを見ると5/5(火・祝)まで開催しているのでゴールデンウイークの予定が未定の方はぜひ行ってみてください。
ブランドマネジメントセミナーの会場に着くと巨大な体形、遠くからでもわかるなーと広報・渉外委員会の林委員長と合流しながら彼は彼のブランディング(巨体)がしっかり確立しているなと思いました。本来は田島副理事長も参加の予定でしたがまさかの38.8℃の熱でダウン。仕方がないのでコブさんと2人で参加してきました。参加者は少数で10名程度、他LOMの参加者を見ると理事長や専務。なんだか場違いなような気がしながらセミナーを受けました。
講師は射水JCの道前颯太君、導入の部分のLOMの広報がこんな風になっていないかという動画では大変共感できセミナーを聞き入ってしまいました。よくある、「良い事業・例会」をしているのに人が集まらないねといった題材は大変参考になりました。Big LOMでも少数のLOMでも大なり小なり同じような問題を抱えておりそれの解決に向けて取り組みを知ることができました。個人的には理事会に参加しやすくするために社服でも良いといった風になればよいなと思いました。

2026きずな室 室長

中曽根 聡
 

【案内】まちづくり特別委員会 5月度例会及び例会後大懇親会のご案内

皆さまお疲れ様です。まちづくり特別委員会の大嶋です。
5月度例会では、富山JC以外の青年団体の方々にも参加してもらい、「ワールド・カフェ」を開催します。
「ワールド・カフェ」は数人ごとにテーブル席に着いてもらい、お茶を飲んだりしながらリラックスした雰囲気の中で、テーマに沿って自由に対話を行います。

当日は、この2つのテーマで皆さまに対話していただきます!
テーマ①「あなたのまちの宿題は、なんですか?」
テーマ②「みんなで力を合わせると、何ができる?」

また、各委員会から対話の促進剤として各テーブルに配置させていただく「テーブルホスト」をご輩出いただいており誠にご参集ありがとうございました。

例会後には、お招きした方々との大懇親会もあります。多くの他団体の方と対話ができる貴重な機会になりますので、ぜひ積極的に交流をしていきましょう。また懇親会では私が初めて司会を務めます。よろしくお願いします。この大舞台皆さまぜひとも見に来てください。

■5月度例会日程
<例会第1部>
2026年5月9日(土)13:50~14:20(13:20受付)
場 所:富山県民会館地下 展示場
服 装:自由(ジャケット着用、バッジ、ネームプレート)

<例会第2部 ワールド・カフェ>
2026年5月9日(土)15:00~17:20(14:30受付)
場 所:NHK跡地(雨天時は富山県民会館地下 展示場)
服 装:自由(ジャケット持参、リラックスできる服装)
※例会第2部は他団体の方同様、吊り下げ名札を着用していただきます。

■大懇親会日程
2026年5月9日(土)18:30~19:40(18:00受付開始)
会 費:6,500円
場 所:ホテルグランテラス富山
服 装:自由(ジャケット着用)
持ち物:名刺、JCバッジ

多くの方々と交流しながら地域(まち)のことを普段のJC活動とは違った形で考える良い機会になる例会だと思います。委員会一同、こころを一つにして準備をしておりますので、多くの会員の皆さまのご参加をお待ちしております!

2026まちづくり特別委員会 委員 

大嶋 翔吾
 

「例会1部会場」

「例会2部会場」

「受付の変なオジサン」

「テーブルホスト事前説明会の様子」

ダウンロード

「テーブルホスト事前説明会案内文」

ダウンロード

「5 月度例会電子配信用ポスター(対内)」

掲載原稿依頼

 本年度も、委員会間・会員間の情報の共有のツールとしてメールマガジンをご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。

 記事掲載をされたい場合は、毎週月曜日までに交流委員会の副委員長 江川晃司までTEL・SNS・メールなどを通してご連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえれば大丈夫です。

 次回メルマガ発行日…5月8日(金)

 原稿につきましては、下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。 (次回提出期限は5/6(水)の12時までになります。提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。 )
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2026kouryu@gmail.com

カレンダー

編集後記

皆さまお疲れ様です。結局委員会メンバーに振ることを忘れひとりぼっちで完成させたクリフです。

今週はアカデミー特別委員会の会員交流事業の報告など大変読み応えのある記事が多くあります。共感できるものから、委員会の内部が垣間見えるものまで皆さま楽しんで読んでください。

ダイエット日記の方は書くことがなくて困っております笑

そのうち他の人に代わり打ち切りになるであろうダイエット日記です。書かなくてもいいのではないかという葛藤と体重の落ちなさに苦しんでおります。笑

1人で運動継続する大変さと衰えに抗いたい自分とのた戦いが続いております。最近データ整理していたら懐かしい坊主写真がでてきましたいつかリンクはれたらと思います!それではまた逢う日まで!!

今週の体重:86.4

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