【報告】総務委員会 臨時総会・2026年度富山JC大懇親会開催のご報告
皆さま、お疲れ様です!
今年に入り、早くも9回目のメルマガ登場となる「モック」こと杢大修平です!
これだけ頻繁に書いているにもかかわらず、先日「そんなに書いとったっけ?」と言われました。
……どうやら全然印象に残っていないようです笑
もっとインパクトのあるメルマガを書かねば!と思うものの、文才があるわけでも、毎回面白い事件が起きるわけでもない。ここがまだまだ伸びしろということで、引き続き頑張ってメルマガ書いていきます笑
さて、8月27日に臨時総会、2026年度富山JC大懇親会が開催されました!
準備は前日まで続き、リハーサルも前日に実施。もっと早くから準備せねばと反省することも多々ありました。そんな中、ピンパンさん、メンティーさん、ズーヤさんが粛々と準備を進めている姿を見て、さすがと感じるとともに、本当に助けていただきました。ありがとうございます。
そして今回、私は大懇親会の司会を仰せつかりました。
司会自体はそこまで緊張しなかったのですが、事前に聞いていたのが、
「噛むと大変なことが起きるぞ」
という恐ろしい一言。
よし、とにかく噛まない。それだけを意識して本番へ。
ところが、私には思わぬ強敵がいました。
「ありがとうございます」
皆さま、普通に言えますよね?
私はなぜか、
「あぃりぃがとございます」
になるんです。
リハーサルでも言えない。本番でも言えない。
しかも司会台本を見ると、当然のように「ありがとうございます」が何度も何度も登場する。
そのたびに心の中で、
「また来た……ありがとうございます……」
そして、
「あぃりぃがとございます」
皆さま、違和感なく聞こえていましたでしょうか?笑
しかし、何度も「ありがとうございます」と格闘しているうちに、ふと思いました。
普段からもっと「ありがとう」を伝える必要があると。
もしかすると、日頃の感謝が足りないから口が回らないのかもしれません笑
準備を進めてくださった皆さま、当日動いてくださった皆さま、参加してくださった皆さま。改めて考えると、大懇親会もたくさんの方のおかげで成り立っていました。
司会で噛んだ結果、感謝を伝える大切さにたどり着く。
こんな学び方をする人も、なかなかいないのではないでしょうか笑
これからは「あぃりぃがとございます」ではなく、胸を張って「ありがとうございます!」と言えるよう、日頃からたくさんの感謝を伝えていきたいと思います!
皆さま、大懇親会、本当にあぃりぃがとございました!!
2026総務委員会 委員
杢大 修平
皆さま、お疲れ様です。総務委員会の橘有輝です。
8月27日(木)に執り行われました臨時総会ならびに大懇親会について、ご報告させていただきます。
臨時総会は市民プラザにて開催されました。私自身、今回は準備段階から関わらせていただきました。リハーサルの段階から綿密な担当割り振りや当日の設えなど、会場の細部に至るまで徹底した準備と確認作業が必要であることを改めて痛感し、大変貴重な学びとなりました。
当日は災害級の大雨となりましたが、皆様のご協力のおかげで大きなトラブルもなく、本番は終始スムーズに進行することができました。
その後は場所を移し、ANAクラウンプラザホテルのビアガーデンにて大懇親会を開催。杢さんの名司会のもと大変な盛り上がりとなり、特に次年度の初理事発表では、個性的なコスプレで会場は大盛況のうちに幕を閉じました。
続く2次会の懇親会では、なんと総務委員会の皆さまからお誕生日祝いをいただきました!普段から物を落としがちな私のため、太田委員長と松井副委員長の顔写真が入った「忘れ物防止スマートタグ」を頂きました。これでもし落とし物をしても、委員長・副委員長のもとに届くので安心です(笑)。
途中からは理事長、専務理事がお越しになられ、場の盛り上がりにはどんどん拍車がかかり、最高に楽しく賑やかな夜となりました!
足元の悪い中ご参加いただいた皆さま、大変お疲れ様でした。
今回の設えで得た学びや、素晴らしい仲間との絆を大切に、これからの委員会活動も精一杯励んでまいります!
2026総務委員会 委員
橘 有輝
【報告】8月度例会委員会 委員会開催のご報告
皆さま、こんにちは!
例会委員会の藤井でございます。
初配属からまもなく2か月が経とうとしており、月日が経つのは早いものだとしみじみ思う今日この頃であります。
さて、8/23(日)に8月度例会委員会として『BBQ大会 in 古洞の森』が行われました。
お子さんも合わせて11名が参加しました。
買い出し組は9時前から動き出し、10時過ぎに続々とメンバーが集まってきました。
ここで想定外、いや、想定内の出来事が...。火おこしがうまくいかない、火が安定しない。これではお肉が焼けない、BBQができない...。
安心してください。ここで諦める例会委員会ではありません。亀山副委員長、義永幹事の絶妙なチームプレーにより燃え上がる炎のように火おこしが完了。
ここで乾杯。全員ノンアルコール。飲酒運転は以ての外。そのためにノンアルコールビールやノンアルコールカクテル、各種たくさん買ってきました。最近のノンアルコールビールってとても美味しいですよね。酔っ払った気分になり本当にアルコールを飲んだと錯覚してしまうくらいです。皆さんの推しノンアルコールビールはありますか? 是非おすすめを教えてください。
カルビ、タン、ホルモン、野菜、海鮮...。気温も高いせいか飲み物も食べ物も進む進む。
ここで、亀山副委員長、保科さんに誕生日プレゼントの贈呈式。中身はこの暑い時期に嬉しい小型扇風機です。僕も欲しかったです。そして、来てくださったお子さんにはうまい棒の詰め合わせ。これも僕も欲しかったです。羨ましい限りです。
そしてメインと言っても過言ではない焼きそば。亀山副委員長、松永さんがそれぞれ作ってくださり、どちらも優劣つけ難い美味しさでこれでもかと言うくらいお肉を食べたにも関わらずお箸が進む進む。
結果、食べて飲んで語っての8月度例会委員会でしたが、例会委員会メンバーの新たな一面を発掘できたとても有意義な委員会でした。
今後ともよろしくお願いいたします。
2026例会委員会 委員
藤井 裕久
「子供たちにうまい棒を配る義永幹事」
「全体写真」
「誕プレをもらう亀山副委員長」
「誕プレをもうら保科委員」
「焼きそばを作る松永委員」
【報告】 WAKUWAKU‼KIDS CREATION 2026~事業報告並びに御礼~
皆さま、お疲れ様です。
次世代育成委員会 委員長の坂田 幸愛です。
この度、次世代育成事業「WAKUWAKU!! KIDS CREATION 2026」を無事に終えることができました。
このあと澤木委員、打出副委員長からもそれぞれの目線で振り返っていただいてますが、委員長としてこの事業を終えた今、改めて感じているのは、本当にたくさんの方に支えていただいた事業だったということです。
事業を構築していく中では、なかなか思うように進まなかったことや、何度も考え直したこともありました。その度に、多くの皆さまにご意見やご協力をいただきながら、ようやくこの2日間を迎えることができました。
そして実際に子どもたちを目の前にすると、私たちが考えていた以上に自由で、素直で、一人ひとり全く違う感性をもっていました。
最初は緊張していた子、なかなか自分の気持ちを言葉にできなかった子も、様々な体験を重ねる中で少しずつ自分を表現し、最後には自分が大切にしているものを作品に込め、自分の言葉で発表してくれました。
その姿を見たとき、この事業で私たちが届けたかった「自分ならできる‼」という気持ちを、少しでも感じてもらえたのではないかなと思います。
この2日間の経験が、これから子どもたちが何かに挑戦するとき、自分を信じて一歩踏み出すための小さな力になれば、これ以上嬉しいことはありません。
ここまで事業を一緒につくり上げてくれた次世代育成委員会のメンバーをはじめ、当日お手伝いに駆けつけてくださった皆さま、差し入れや応援に来てくださった皆さま、発表会で子どもたち一人ひとりに素敵な賞を考えてくださった皆さま、そして本事業に関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。ありがとうございました‼︎
2026次世代育成委員会 委員長
坂田 幸愛
皆さま、お疲れ様です!次世代育成委員会 副委員長の打出です。
先日、今年度の次世代育成事業「WAKUWAKU!!KIDS CREATION2026」を無事に終えることができました。
まずは、当日の運営ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました!
また、たくさんの差入れをもって応援に来ていただいた皆さんもありがとうございました!
今回の事業は、子どもたちと2日間かけて、まちを歩いて宝を探したり、自分にとっての「たいせつ」を考えたり、絵本や折り紙、ガラス細工などを使って、それぞれの作品を創るという事業でした。
2日間を終えて、個人的に一番印象に残っているのは、子どもたちの順応力の高さです。
初日は、やっぱり少し緊張している子もいました。
「初対面の子どもたちと2日間、ちゃんと仲良くなれるかな?」
なんて、こちらが少し心配していたのですが……そんな心配、全然いりませんでした(笑)。
ゲームを一つやって、少し話しているうちに、いつの間にか子どもたち同士で仲良くなっている。
私たちが「まずは自己紹介をして、次にこれをやって……」と一生懸命段取りを考えている横で、子どもたちはもう次のことを始めている。
「子どもってすげぇな」と、何度思ったことか(笑)。
そして、2日間一緒に過ごしていると、子どもたちにもそれぞれ違った個性があることが改めてよく分かりました。
自分の思ったことをすぐに口にできる子もいれば、なかなか自分から前に出ることが苦手な子もいる。
「これやりたい!」とすぐに言える子もいれば、周りの様子を見ながら、少しずつ自分を出していく子もいました。
そんな子どもたちを見ていて、今回特に良かったなと思ったのが、最後の作品発表です。
正直、初日の様子を見ていて、
「この子、最後の発表大丈夫かな?」
と思った子もいました。
ところが、いざ発表の時間になってみると、みんな自分の作品について、自分の言葉でしっかりと話してくれました。
もちろん、全員が堂々とスラスラ話せたわけではありません。
緊張している子もいたし、途中で言葉に詰まる子もいました。
それでも、自分が考えたこと、自分が大切だと思ったことを、それぞれの言葉でちゃんと伝えていました。
それを見ていて、
「別に上手に話せなくてもいいのだな」
と、改めて思いました。
自分を出すことが得意な子もいれば、苦手な子もいる。
でも、得意・不得意に関係なく、最後にはそれぞれが自分なりの一歩を踏み出していた。
それだけでも、この2日間をやった意味はあったのではないかなと思います。
そして、そんな子どもたちを見ていると、私たち大人の方が学ぶことも多かったです。
私たちは事業をつくるとき、
「この時間はこう動いて……」
「次はこれをして……」
「こういう反応があって……」
と、かなり細かく考えます。
もちろん、それは大切なことです。
ただ、実際に子どもたちが参加してみると、まぁ予定通りにはいきません(笑)
「そっちに行くの!?」
「そんな使い方するの!?」
「その発想はなかった!」
ということも何度もありました。
でも、よく考えたら、それでいいですよね。
子どもたちは、その場で考えて、やってみて、時には失敗して、それでもまた考えて、自分たちなりの答えを見つけていく。
今回の作品も、大人が見れば「こうした方がきれいじゃない?」と思うものとは全然違う作品がたくさんありました。
でも、どの作品にも、その子にしかない発想や「たいせつ」が詰まっていました。
私たちが用意できるのは、あくまで「きっかけ」。そこから何を感じて、何を考えて、どんな作品を創るのか。
今回の事業を通して、子どもたちの成長を見られたことはもちろんですが、個人的には、子どもたちから気づかせてもらったことも多い2日間でした。
準備期間中は、資料をつくったり、打ち合わせをしたり、当日の動きを考えたり…
「これ、本当に大丈夫か?」
と思うこともありましたが(笑)
でも、いざ始まってしまえばあっという間でした。
そして、終わってみると、あれだけ大変だった準備期間もなんだか懐かしく感じます。
事業が終わった直後は「終わったー!」という達成感の方が大きかったですが、少し時間が経ってくると、子どもたちの顔や、当日の何気ないやり取りを思い出したりします。
今回参加してくれた子どもたちが、何年後かに、
「あの時、JCのおじさんたちとアートを創ったな」
「あんな宝探ししたな」
「あの時、みんなの前で発表したな」
と、ふと思い出してくれたら嬉しいなと思います。
そして、今回一緒に事業をつくってくれた委員会メンバーや、協力してくださった皆さまにも
「今年の次世代育成事業、なんだかんだ楽しかったな」
と思ってもらえていたら、次世代育成委員会としてはそれだけで十分です。
子どもたちに何かを伝え、何かを与えるつもりで始めた事業でしたが、終わってみれば、子どもたちからもたくさんのことを感じさせてもらった2日間でした。
改めまして、準備から当日までご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました!
そして、次世代育成委員会の皆さま、本当にお疲れ様でした!
2026次世代育成委員会 副委員長
打出 拓真
皆さまお疲れさまです。
大好きな夏に心躍る未来創造委員会ヤスこと澤木康志です。
先日開催された次世代事業「WAKUWAKU!!KIDS CREATION 2026」参加のご報告をさせていただきます。
【WAKUWAKU!!KIDS CREATION 2026とは?】
子どもたちに自分の心にある大切なものを、アート制作や発表によって自由に表現する楽しさを感じてもらい、多くの人に認められる体験をすることで「自分ならできる」という自信を育むことを目的とした事業です。
【開会・アイスブレイク】
自己紹介と富山JCおなじみのペーパータワーを通じて、最初は緊張してなかなか発言することができなかった子どもたちも、ゲームを通じて徐々に緊張がほぐれ、自然と会話も増えていきました。
【ガラス美術館見学】
ガラス作品に触れることによって、アート制作のアイデアをふくらませてもらいました。鮮やかなガラス細工に子どもたちが夢中になっていたのが印象的でした。
【1日目昼食】
我らが未来創造委員会矢郷副委員長特製の「焼肉弁当」をいただきました。
ネギたっぷりの塩だれが美味しかったです!
【まちを探検!宝さがし】
富山のまちなかの各スポットにミッションを設け、クリアすればお宝(アート制作に使用する素材)をゲット!私たちのチームは切り絵(ミヤコ楽器)・消しゴムスタンプ(事務局)・花びら作品(ふろーりすとTATEYAMA)に挑戦しました。難易度の高いミッションに時折苦戦していましたが、一生懸命に取り組んだ結果、見事3つのお宝をゲットしました。
【アート制作】
前日にゲットした素材を利用して、「心のたからもの」をアートで表現してもらいました。※午前中に予定があって不参加でしたが、作品を見ると上手に表現されていました。
【2日目昼食】
みんな大好きテジカエンさんの「からあげ弁当」。
子どもたちにも大好評のようでした。食べそこねたので、矢郷副委員長、今度ご馳走してください(笑)
【ガラス細工組み合わせ】
アート作品に様々なガラス細工を組み合わせることによって、鮮やかな作品を完成させることができました。子どもたちの自由な発想で、個性豊かな作品が完成しました。
【作品発表・表彰】
緊張しながらも、「心のたからもの」について一生懸命に発表する子どもたちは、どこか誇らしげでした。最後の表彰では、2日間のワークをやり遂げた子どもたちの笑顔を見ることができました。
【振り返り】
2日間という短い期間ではありましたが、子どもたちが様々な体験を通じて、自信をもって行動していく姿をはっきりと見届けることができました。貴重な体験をさせていただいた次世代育成委員会の皆さま、ありがとうございました。同じきずな室の一員として少しでも貢献できるよう努めていきますので、どうぞよろしくお願いします
2026未来創造委員会 委員
澤木 康志
「KIDS大集合」
「次世代大集合
「作品完成ニッコリ」
「唐揚げタップリ」
「難易度高めミッションに挑戦中‼」
「ガラス鑑賞でイメトレ‼」
【報告】未来創造委員会 8月度委員会活動報告
さま、こんにちーわんぱくー!
タレントで名司会者・中山秀征さんと同じ7月31日生まれ、「ループ」こと川合智隼です。
今回は8月度の未来創造委員会の活動&懇親会についてご報告させていただきます。
8月度の未来創造委員会では、市民討議会に向けた封入作業を行いました。
こちらの封入作業、例年は6時間ほどかかるという、
「地味で、地道で、時間がかかる作業」だそうです。
ということで、私が勝手に「3J作業」と名付けさせていただきます(笑)
しかし!!
今年の未来創造委員会メンバーは一味違います!!
「どうすれば早く、そして効率的に終えられるのか?」
を考え、さまざまな事前準備や作業の工夫が取り入れられた結果……
なんと!!
この「3J作業」を2時間で完了するという快挙を成し遂げました!!
素晴らしい!
素晴らしすぎる……。
未来創造委員会、すごすぎるぜ……!!
・
・・
・・・
さて。
皆さま、お気づきであろうか。
そうです。メルマガを書いている張本人が、なぜかずっと他人事なのです。
実は私、当日は仕事の都合で封入作業に間に合わず、なんと懇親会のみ参加するという、
重役もびっくりの出勤(参加)スタイルでした。
つまり、ここまでの委員会報告はすべて、
「懇親会で聞いた話」
だけを頼りに書いております(笑)
では、なぜそんな私が今回のメルマガを担当しているのか?
もちろん、遅刻の罰ゲームではありません。
今回の懇親会にあたり、運営幹事の鵜飼さんから、
「ちはやにぃやん、作業間に合わなくてもいいから、何とか懇親会だけ来てほしいーな」
という、めちゃくちゃ心躍るメッセージをいただいておりました。
「こんな僕を誘ってくれる優しさ……鵜飼運営幹事、最高すぎるぜ!!」
と、申し訳ない気持ち2割、みんなと飲める楽しみ8割になったところで、
喜んで懇親会に参加させていただきました!
(…まあ、懇親会にも遅刻したわけですが(汗))
そんな懇親会では、
封入作業がうまくいった話、これから控える事業の話、
そして僕にはまだよく分からない次年度に向けた話などなど……。
大いに盛り上がっていた、その時です!なんと突然のサプライズが!!
7月が誕生日だった私のために、誕生日ケーキが運ばれてきました!!
これには全米ならぬ、全俺が泣きました。。
(そして鵜飼運営幹事の伏線(お誘い)が見事回収された瞬間でした。)
封入作業もしていない。
懇親会にも遅刻した。
そんな私にケーキまでご準備いただけるなんて……。
こんなにありがたいことはございません!!
さらに!
なんと平委員長から、ネクタイのプレゼントまで!!
全俺が涙でびちょ濡れです。
もう前が見えません。
そんな中でも、光り輝いて見えるネクタイ袋の文字。それは…
「GOSO」
何から何まで最高すぎるよーーー、未来創造委員会!!
俺の感情をどこまでもてあそぶんだーーーー!!
(ここまで書いている自分も、よく分からなくなってきております笑)
そして平委員長から、
「これからの活躍に期待して、こちらのネクタイを贈ります。ただ、デザインは五艘専務にお任せしたので、私も見てません!!笑」
とのお言葉をいただきました。
私は思いました。
「つまり、五艘専務が僕のことを想って選んでくださったネクタイ……♡」
嬉しさ3割増しです♪
その日は大事に、大事に抱えて持ち帰らせていただきました。
そして今、このメルマガを書きながら、ある重大な事実に気が付きました。
「あれ? このネクタイ、未来創造委員会のメンバー、誰も中身を見てなくない……?」
そうなんです。
平委員長も見ていない。
委員会メンバーも見ていない。
知っているのは、選んでくださった五艘専務と私のみ。
ということで!!
誰も知らない、「五艘専務セレクト presented by 平委員長」のネクタイを、
本メルマガにて本邦初公開いたします!!
(お時間ございます方は、ぜひ写真まで丁寧にスクロールしてご覧ください)
五艘専務、素敵なネクタイを選んでいただきありがとうございます!
そして平委員長、素敵なプレゼントをありがとうございました!!
現在クールビズ期間中ではございますが、せっかくいただいたネクタイですので、
次回例会には着用していきたいなと思っております!
(ただし、気温35℃を超えていたらご容赦ください。笑)
封入作業には参加できませんでしたが、懇親会を通じて、
未来創造委員会のチームワークの良さと温かさを存分に感じた
8月度委員会となりました。
そして、いよいよ市民討議会、担当する10月度例会も近づいてきました。
今回の「3J作業」をわずか2時間で終わらせた未来創造委員会のチームワークで、
これから続く事業も、きっと素晴らしい事業になること間違いなしです!!
ご期待ください!!!
以上、封入作業を1枚もしていないのに、ちゃっかり誕生日祝いをしていただいた
ループがお送りした、8月度委員会報告でした。
最後に、
未来創造委員会の皆さま、お祝い本当にありがとうございました!
そして会員の皆様。これから未来創造委員会が担当する事業へのご参加、
どうぞよろしくお願いいたします!!
「平委員長、ネクタイありがとうございます!」
「みなさん、お祝いありがとうございました!」
「本邦初公開!五艘専務、セレクトありがとうございました!」
【報告】アカデミー委員会 8月度アカデミー特別委員会開催のご報告
皆さんこんにちは!
アカデミー特別委員会2026年後期入会の古井康介(ふるすけ)です。この度は富山JCの仲間に入れていただきありがとうございます!
国会が7月25日に閉会し、以降は富山で過ごすことがほとんどとなっています。まずはアカデミー特別委員会で勉強させていただきつつ、地域に密着した人間であれるよう頑張ります!精進してまいりますのでどうかよろしくご指導お願い申し上げます。
さて、8月19日にアカデミー特別委員会の8月度委員会が開催されました。北酸株式会社代表取締役社長の山口昌広先輩にお越しいただき、ご講演をいただきました。
山口先輩からは、JC入会の経緯から、日本JC出向時のルワンダ訪問のお話、また富山JCでの無人島宿泊事業など多岐にわたるご経験をお話しいただきました。
大井山委員長がお話しされていた「JCでの活動を最も楽しくお話しされる先輩」とはまさにその通りで、多岐にわたる活動と、そこから感じた学びを広く、深く、そして生き生きと私たちに教えていただきました。
オブザーバーとしてお越しをいただきました株式会社石橋 代表取締役の石橋 隆二先輩と共に、その後の懇親会でも「飲みの場で大切にすること」をはじめ多くのことを教えていただきました。
仕事柄、熊本の震災の件でも思うことですが、JCが果たす地域社会での役割は、本当に大きいなと感じます。
行政にできないこと、一企業だけでもできないこと。だけど、行政のように正確で、企業のように丁寧で、青年故のスピード感と情熱を持って、各地で日本や世界をよくする活動がJC活動なのかもしれない…。そんなことを考えながらお話を伺っておりました。
山口先輩もお話しされておりました「情熱は才能を超える」。
私も胸に、これからも活動してまいります。
いつも、貴重な学びの場をありがとうございます。
2026アカデミー特別委員会 委員
古井 康介
①大井山委員長挨拶
②真剣に話を聞くアカデミーメンバー
③積極的に質問をしました
④山口先輩ありがとうございました
⑤JCへの想いを語る石橋先輩
⑥懇親会も学びの場
⑦おつかれさまでした!
【案内】アカデミー特別委員会 2026年度後期新入会員研修事業のご案内
皆さま、お疲れ様です。アカデミー特別委員会、副委員長のコバコこと小林です。
さて、いよいよ今週末、呉羽ハイツにて2026年度後期新入会員の一泊研修を開催いたします。
私が新入会員だったときは、ゆ~とりあ越中での一泊研修でした。
この研修をきっかけにJC活動へのやる気に火が付き、同期メンバーとの距離が一気に縮まりました。そして、今でも印象に残っているのが、オブザーブに沢山の方が駆けつけてくださったことです。当時、新入会員だった私にとって、多くの方が自分たちの研修を見守り、応援してくださっていることがとても嬉しく、JCの温かさを感じたことを覚えています。
2026年度後期新入会員の皆さんにとっても、今後のJC活動に繋がる有意義な時間となるよう、スタッフ一同、想いを込めて準備を重ねております。
各委員会の皆さまにおかれましても、ご多忙のところとは存じますが、ぜひ会場にお運びいただき、これからの富山JCを担う新入会員の挑戦を温かく見守っていただけましたら幸いです。
皆さまのご参加をお待ちしております!
【後期新入会員研修事業】
日時:2026年8月29日(土)12:30~17:55(12:00集合/夕食18:30~19:30)
2026年8月30日(日)9:00~11:25
研修会場:四季彩る 食と展望風呂の宿呉羽ハイツ 本館1階「旬彩」
住 所:富山県富山市吉作 4103-1
電 話:076-436-0191
ドレスコード:カジュアル
【JCプログラム「スピーチ」】
日時:2026年8月29日(土)15:50~17:30(15:20集合)
会場:四季彩る 食と展望風呂の宿呉羽ハイツ 本館1階旬彩
ドレスコード:カジュアル
JCプログラムにご参加いただける会員の皆さまは、15:20に本館1階「旬彩」へお越しください!
【研修1日目のタイムスケジュール】
12:30-12:40 オリエンテーション・委員長挨拶 司会:神田幹事
12:40-13:05 モジュール1 前半担当者:多賀幹事
13:05-13:15 休憩
13:15-14:05 モジュール1 後半担当者:小林
14:05-14:20 休憩
14:20-14:45 モジュール2 前半担当者:大久保副委員長
14:45-15:00 休憩
15:00-15:35 モジュール2 後半担当者:神田運営幹事
15:35-15:50 休憩
15:50-17:30 JCプログラム「スピーチ」
17:30-17:45 休憩
17:45-17:55 課題提示 担当者:岡本幹事
2026アカデミー特別委員会 副委員長
小林 幸平
掲載原稿依頼
本年度も、委員会間・会員間の情報の共有のツールとしてメールマガジンをご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
記事掲載をされたい場合は、毎週月曜日までに交流委員会の副委員長 江川晃司までTEL・SNS・メールなどを通してご連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえれば大丈夫です。
次回メルマガ発行日…9月4日(金)
原稿につきましては、下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。 (次回提出期限は9/2(水)の12時までになります。提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。 )
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2026kouryu@gmail.com
カレンダー
編集後記
皆さまお疲れ様です。大懇親会のコスプレが学生時代のものではないかといじられまくったクリフです!
大懇親会では委員会メンバーの思いにも触れて、来年度の実感わきましたが今年度を最後までやり切ろうとメッセージ入りの旗をもらい改めて思いました。一年一年しっかりとやり切ることの大切さも感じました。
そして最近多田委員長が痩せすぎており私のダイエットはどこかに消え去ってしまいました笑
委員長にもダイエット再開と痩せて髭をなくすことを進められてますがなかなか心が躍りません笑少し考えてまた再始動できればと思います。。