2026 Vol.40 9月25日号

【報告】次世代委員会 学校訪問開催のご報告in山田中学校&大泉中学校

こんにちは!こんばんは!
なっちこと、次世代育成委員会の若林奈々です。

わんぱく相撲、そしてMACHIMEGURI6が無事に成功し、改めて、皆さまの力の大きさを感じた一日でした。ご参加・ご協力いただいた皆さま、本当にお疲れ様でした!

さて、ここからは学校訪問プログラムについてご報告させていただきます。

今年度の学校訪問プログラムのテーマは、
「ワクワクが動かす、気づきが導く〜好奇心から始まるわたしの一歩〜」です。
生徒の皆さんが、日常の中で感じるワクワクすることや好奇心から自分自身の可能性や未来の選択肢に気づき、一歩踏み出すきっかけを届けるプログラムです。

【9月7日(月)山田中学校】
9月7日(月)、山田中学校を訪問し、中学2年生・3年生の計13名の生徒の皆さんに向けて講義を行いました。私にとっては、記念すべき2回目の講師です!

当日は、アカデミー委員会の大井山委員長が先陣を切って講義をされました。堂々とした話し方と、伝えたいことが明確に届く講義で、私自身も生徒の皆さんと一緒に楽しみながら、たくさんの学びを得ることができました。メッセージ性のある言葉の数々が、とても印象に残りました。

その後、私も講師として登壇させていただきました。
伝えたいポイントをしっかり届けることを意識しながら、時間を守って最後まで話し切ることができました。
自分の言葉が生徒の皆さんにきちんと届いているのか、緊張もありましたが、最後まで真剣な眼差しで話を聞いてくれる姿を見て、とても温かい気持ちになりました。
学校訪問プログラムは、まだまだ続いていきます。
そして、講師養成プログラムも開催されています!

「人前で話すのはちょっと苦手……」という方も、ぜひ一歩踏み出して、学校の講師に挑戦してみてください。生徒の皆さんにとっての「わたしの一歩」を後押しするだけでなく、講師自身にとっても、新たな気づきや学びに繋がる貴重な経験になると思います。
皆様のご参加をお待ちしております!

2026次世代育成委員会 委員

若林奈々

 

皆さまこんにちは!
アカデミー特別委員会、委員長の大井山こと「やっち☆彡」です!

今回は、先日行われた富山市立山田中学校への学校訪問についてお話しさせていただきます。
さて、なぜ私が学校訪問事業に講師として参加したのか。
それは「卒業前に一回経験しておきたい!」なんて好奇心からくるものでした。

というのも私は過去、学校訪問で講師として声がかかったこともなく、また近年は、担当委員会が定めるテーマに対して「自分だから話せるエピソードが薄い」という不安から、手を挙げることができませんでした。

しかし今年のテーマは「好奇心から始まる、その一歩」。
これなら少しは自分の経験から学びの機会を提供できるのではないかと考え、立候補しました!

今さらやるのはすごく恥ずかしかったです・・・w

緊張しながら受講した「会員向け講師養成カリキュラム」では、
「大井山さんは簡単には通すことはできません!」
と打出副委員長から少しばかりの圧をいただき、3度目でようやく合格できました。

天岡幹事も取りまとめなど大変な中、きめ細やかな対応をしてくれましたし、若林委員もカリキュラムをお手本役を頑張っておられて坂田委員長の委員会が汗をかく姿を間近で見られたことも嬉しかったです!

当日は、アカデミー特別委員会のスタッフが全員オブザーブに参加してくれて、本当に頼もしいスタッフ!そしてプレッシャーでお腹いっぱい!

「もうちょっと練習しとけば良かった・・・」

なんて呟きながらも、いざ演台へ。

緊張もあり、小難しい言葉を使ってしまうなど、練習通りにできないところもありましたが、大きな事故もなく無事終えることができ、「会員向け講師養成カリキュラム」の質の高さも感じました。

子どもたちに、そして自分自身にも学びの機会があるこのプログラム。
今からでも間に合うので、皆さまもぜひ挑戦してくださいね!

支えてくれた次世代委員会の皆さま、オブザーブに参加していただいた皆さま、本当にありがとうございました!


2026アカデミー特別委員会 委員長
大井山靖征
 

 

【9月10日(木)大泉中学校】
みなさんお疲れ様です!未来創造委員会のさやです!
先日大泉中学校にて、学校訪問を実施しましたので、ご報告いたします。

今回の学校訪問では、「ワクワクが動かす、気づきが導く~好奇心から始まる わたしの一歩~」をテーマに、中学1年生と2年生を対象に、2回の授業を行いました。

私自身、これまで生徒の前に立って授業をする経験はなく、今回が初めての挑戦でした。
講師養成プログラムでは、模擬授業で先輩方が生徒の立場に立ち、興味を惹きつけるように話す姿を見て、「こんなふうにできるようになりたい」と思っていました。しかし、実際に自分が教壇に立ってみると、思っていた以上に緊張し、なかなか思うように話すことができませんでした。

私はもともと人前で話すことが得意ではありません。それでも、「最後までやり切ろう!」と決めて、授業に臨みました。
準備や練習を通して学んだこともたくさんあります。
特に、「どうすれば相手に伝わりやすいか」を考えてパワーポイントを作ること、そして相手の年齢や立場を考慮して、話し方を工夫することの大切さを実感しました。

また、練習には次世代育成委員会のスタッフの皆さんが何度も付き合ってくださり、繰り返し練習する中で、最初はうまく話せなかったことも、少しずつ言葉が出てくるようになるのを実感しました。

またオブザーブに来ていただいた会員の皆さんのおかげで、安心して授業をすることができました。
先輩方のように完璧にはできませんでした。それでも、苦手なことに一歩踏み出して挑戦し、途中でいくつかトラブルもありながらも最後までやり切れたことは、自分にとって大きな自信と経験になりました。

これからも好奇心を大切にしながら、まずは一歩踏み出すことを続けていきたいと思います。

2026未来創造委員会 委員

藤岡 沙夜加

 

お疲れさまです。まちづくり特別委員会の松原未弥です。

この度、学校訪問プロジェクトで大泉中学校を訪問し、中学1年生、2年生の教室でそれぞれ授業を行いました。

実は私は、大学生の時に教育実習をした経験があるので、教壇の上に立ったのは今回で2度目です。生徒たちを前に授業を行うことに懐かしさを感じると同時に、程よい緊張感を持って臨むことができました。

生徒たちには、「今の自分が好き」という気持ちを大切にすること、「一歩踏み出す勇気を持つこと」、そして「すぐに諦めず、続けること」の大切さを、自分自身の経験であるチアリーディングの話を交えながら伝えました。

授業をする中で、真剣に話を聞いてくれる生徒たちの姿や、素直な反応に触れ、私自身も多くの刺激をもらいました。自分の経験が、これから進路や将来について考えていく生徒たちにとって、少しでも前向きに一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しく思います。

2026まちづくり特別委員会 委員
松原 未弥

大泉中学校(松原さん、藤岡さん)

大泉中学校(松原さん、藤岡さん)

大泉中学校(松原さん、藤岡さん)

【報告】未来創造委員会 9月度委員会開催のご報告

こんにちは!未来創造委員会の藤岡です。
9月度未来創造委員会を開催しましたので、ご報告いたします。

9月の未来創造委員会は、「10月度例会」と「市民討議会」という2つの大きなイベントが待っています。

まずは10月度例会!
私は3月度例会に引き続き、今回も司会を担当することになりました!
3月度例会では、緊張してしまったり、周りを見る余裕がなかったりと、終わってから「もっとこうすればよかった!」と思うことがたくさんありました。
今回はその反省を活かして、「前回よりちょっと成長した自分で臨む!」を目標に準備していきたいと思います!

そしてもうひとつのイベント、市民討議会ではファシリテーターを担当することになりました!
今回の委員会では、実際の進行を想定してシミュレーションを行いました。
「当日はこんな感じかな?」と頭の中で考えていたものが、実際にやってみることで一気に具体的になって、「こういうことか!」とイメージがつきました!やっぱり、実際にやってみるって大事!
実際にやってみるからこそ「ここ準備しておいた方がいいな」「ここを想定しておいたほうがいいな」と気づけることもたくさんありました。
今回の委員会を通して、改めて本番に向けた事前準備の大切さを実感しました!

10月は、全国大会に、10月度例会、市民討議会と、イベントが盛りだくさん!
やることもたくさんありますが、それぞれの準備を進めているスタッフの皆さんを見て、みなさんすごいなぁと本当に思いました!
私も微力ながら、みなさんの力になれるように精一杯頑張ります!

委員会あとは、ベオーネで懇親会!
そしてこの日は、なんと私のお誕生日のお祝いをしていただきました!!!
プレゼントでいただいたのは、ジョンマスターオーガニックのヘアブラシとミラーとヘアミストという、なんとも豪華なセット!!
しかも、ヘアブラシとミラーには刻印入り!!!
その刻印が…「sayaka.F」
「F」は藤岡のF…ではなく、未来創造委員会「FUTURE」のF!なんだそうです!!

こういうところまで考えて選んでくれたことが本当に嬉しくて、みなさんのセンスの良さにも感激でした♡
素敵なプレゼント、ありがとうございます! 大切に使って、美髪を目指します!!

委員会のみなさんと過ごす時間を大切に、10月も楽しみながら成長できるように邁進していきたいと思います♪

【報告】アカデミー特別委員会  後期アカデミー会員交流事業準備開始のご報告

皆さま、お疲れさまです!
2026後期入会、アカデミー特別委員会のタカこと上田嵩寿です。メルマガは2週連続で貴重な機会をいただきました。よろしくお願いいたします。

まずは9月20日の第7回わんぱく相撲女子全国大会富山大会・MACHIMEGURI 6お疲れさまでした!
私たちアカデミー特別委員会は富山商業高校の生徒さんとまちめぐりでのちゃんこ鍋のブースを任せられました。
結果は見事に完売!!
来場者の方、先輩方や正会員の皆さまにもご購入・激励のお言葉もいただき大変嬉しかったですし、設営準備期間や当日打ち上げなどを通して正会員の皆さまと交流できたのもとてもいい思い出になりました。

さて10月31日の会員交流事業に向けて、私たちアカデミー生も少しずつ準備を進めております。

と言いたいところなのですが、正直なところ、なかなか思うようには進んでおりません(笑)。
私たち2026後期入会のアカデミー生は同期14名。
当然ながら仕事も家庭もそれぞれ違い、14人全員が集まれる機会というのは、思っていた以上になかなかありません。

会員交流事業は、正会員の皆さまを私たちアカデミー生がおもてなしし、交流を通して「こんな人たちが後期に入ったんだな」と知っていただくための大切な機会です。
ですが皆さまに自分たちのことを知っていただく以前に、まず私たち14人がお互いのことをもっと知らなければいけないのではないか、と最近感じています。

一緒に何かをつくろうとすると、普段の委員会だけでは分からなかった一面も見えてきます。
得意なことも違えば、考え方も違う。
14人それぞれが違う生活をしながらJCに集まっているんだということを実感しています。

まだまだ「これで準備万端です!」と言える段階ではありません。
だからこそ、ここから14人で話し合い、悩みながら、一つの事業をつくり上げていくことにも意味があるのではないかと思っています。

10月31日には、正会員の皆さまに楽しんでいただくのはもちろん、
「後期アカデミーにこんな14人が入ったんだな」
「来年一緒に活動するのが楽しみだな」
と思っていただけるような時間にしたいです。
そのためにも、まずは私たち14人が一つになれるよう、ここからしっかりと準備を進めてまいります!

当日はぜひ、私たちアカデミー生に会いに来てください!
どうぞよろしくお願いいたします!

2026アカデミー特別委員会 委員 

上田 嵩寿

 

2026年度後期入会、アカデミー特別委員会の池田涼平です。
ニックネームは「りょうちゃん」になりました。どうぞよろしくお願いいたします。

先日開催された「第7回わんぱく相撲女子全国大会富山大会」と「MACHIMEGURI 6」では、現役会員の皆様と協力しながら会場設営のお手伝いをさせていただき、アカデミー特別委員会のメンバーと富山商業高校の生徒の皆さんとともに準備したちゃんこを、多くの来場者の方々に笑顔で召し上がっていただき、とても嬉しく感じました。

この事業を通じて、同期や多くの仲間と力を合わせ、一生懸命取り組むことで、自分たちの想いや熱意が多くの方々に届くことを学ぶことができました。
また、懇親会では多くの現役会員の皆さまと交流する機会をいただき、大変有意義な時間を過ごすことができました。改めてJCには多くの学びと成長の機会があることを実感しております。

そして、10月31日には私たちアカデミー特別委員会による後期アカデミー会員交流事業を予定しております。今回の事業で得た学びや、同期との結束力を活かし、会員の皆さまに楽しんでいただける企画となるよう全力で取り組んでまいります。

皆さま是非楽しみにしていてください。

2026アカデミー特別委員会 委員 

池田 涼平

 

①大盛況のちゃんこ

②夜遅くまで会員交流事業の打ち合わせ

【報告】第7回わんぱく相撲女子全国大会実行委員会 わんぱく相撲女子全国大会 富山大会の御礼

皆さま、こんにちわんぱくー!そして、こんばんわんぱくー!!
冒頭のわんぱく挨拶も残り僅か。。。第7回わんぱく相撲女子全国大会実行委員会の喜多埜です。

「第7回わんぱく相撲女子全国大会 富山大会」と「MACHIMEGURI6」が、シニアの先輩方をはじめ、行政や協力業者、そして相撲連盟の方々のご協力をいただきながら9月20日に無事終了しました。

会場に乗り込んでの設営期間から、本番当日そして片付けとあっという間の6日間でしたね。
最終最後まで、会員の皆には苦労をかけましたが、本当に素晴らしい大会を設えることができたと感じています。ありがとうございます!

 昨年の7月に西村理事長より、少し話があると黒瀬の高倉町珈琲で、この役割のお話をいただいた時を昨日のことのように覚えています。
この役割のおかげで、多くの機会をいただき、その全てが貴重な経験でした。
(本年度、JCの名刺を2箱購入しましたが、はじめて1枚も残らずに全て使い切りました笑)
また、何といっても開会式では、これまでの人生で見たこともない最高の景色を見ることができました。

そして、そんな景色を見ることができたのは、富山JCメンバーのおかげに他なりません。

予定者期間から日々準備をしていく中で、事業規模の大きさに戸惑う瞬間も多々ありましたが、いざ大会本番が近づくとメンバーの一人ひとりが自分にできることを一生懸命やって、困っている仲間がいたら助ける、そんな皆に支えられて、あの土俵の上に立つことができたと思っています。

この事業への関わり方や、感じ方は人それぞれあると思います。

しかし、「わんぱく相撲」という共通の話題を今年のメンバー皆とすることができるのは、私は凄く幸せです。また、「こんなのあってさー」や「これが大変でー」、「あれが楽しくてー」みたいな話を一緒にさせてください。

私を、最後まで実行委員長にしてくれた皆さまに感謝申し上げます。
この度は、本当にお疲れ様でした!!


第7回わんぱく相撲女子全国大会実行委員会
実行委員長  喜多埜 良輔
 

【案内】未来創造委員会 10月度公開例会「未来創造 Relation Shift」開催のご案内

皆さま、こんにちーわんぱくー!
今年の1月にJCに入会して以降、6kg痩せたがあまり誰にも気付かれない、
未来創造委員会の「ループ」こと川合智隼です。
(痩せた理由を知りたい方は、ぜひお声かけください。一緒に韓国に行きましょう!笑)

さて、みなさま、先日の「わんぱく相撲女子全国大会」準備・開催、本当にお疲れ様でした!
余談ですが私、今年の1月に入会後、今回で6回目のメルマガ担当となり、
毎回冒頭の挨拶で「こんにちーわんばくー!」を使用させていただいておりました。

メルマガで6回も「こんにちーわんぱくー!」を使ったのは恐らく私ぐらいではないでしょうか?
少しでも「わんぱく相撲女子全国大会」の機運醸成につながればと思っての行動でしたが、
この一大事業もとうとう千秋楽を迎えてしまいました。
私は次回のメルマガ冒頭挨拶、どうしようか今から悩んでおります。。。涙

そして!!
おそらくみなさまも、「わんぱく相撲女子全国大会」の大成功によって、
充実感、達成感、完全燃焼感…などなど、様々な想いをいだいているかと思います。

いわゆる「燃え尽き症候群」的なやつです。

が、しかし!!!!

未来はまだまだ続いていくのです。
一大イベントを機に、また新たな未来を創造していく…これがJCじゃありませんか。

さあ、みなさん!
2026年度はまだまだ終わりではありません!
まだまだ心躍ることをしましょう!!

ということで、、、

いよいよ未来創造委員会にとって、1年間の活動の集大成となる10月度公開例会について、
ご案内させていただきます!
(※ここまでお読みいただきましたみなさま、強引な前置きが長くなりましことお詫び申し上げます)


10月度公開例会のテーマは、

「未来創造 Relation Shift ~『どう関わる?』から『まず関わる』へ~」

です!

突然ですが皆さん、

「この人には、こう接した方がいいかな?」
「こういう人だから、きっとこう思っているだろう」

そんなふうに、相手のことを考えているつもりが、いつの間にか自分の中だけで
「相手はこういう人だ」と決めてしまっていることはありませんか?

でも実際には、話してみないと分からない。
関わってみないと分からない。

そして、相手のためを思ってしたことが、必ずしも相手が求めていることと同じとは限りません。

だからこそ大切なのは、

「どう関わればいいんだろう?」と考え続けることよりも、
まず一歩踏み出して、実際に関わってみること。

私はJC新入会員として、どのように「わんぱく相撲女子全国大会」と関わっていくか?
それを考えたとき、

「発信し続けよう。「発信し続けたことがある」というのがいつか大きな関りになる。」

と、どこかのバスケ部の監督が言っていた名言になぞって、
私も「こんにちーわんばくー!」で関わりをもってきたつもりです。

・
・・
・・・


さてさて、私の関り方は置いておいて、、、
今回の公開例会では、そんな「まず関わる」という一歩の大切さについて、
登壇者のお二人のお話や個人ワークを通して、皆さんと一緒に考えていきます!

未来創造委員会が1年間の活動を通して得てきた「気づき」を、会員の皆さま、
そして一般市民の皆さまと共有する公開例会です。
ぜひ多くの皆さまにご参加おまちしております!


■例会情報
・例会名  10月度公開例会「未来創造 Relation Shift ~「どう関わる?」から「まず関わる」へ~」
・開催日時  2026年10月20日(火)開演19:00(受付18:30)
・会  場  富山市民プラザ アトリウム(富山県富山市大手町6番14号)
・内  容  トークセッション(対談形式・モデレーター進行)、個人ワーク ほか
・定  員  先着順50名(一般参加者)
・入 場 料  無料

■登壇者によるトークセッション内容
当日は、事故を機に「車いす社長」として全国で講演活動を行う大塚 訓平 氏(株式会社オーリアル 代表取締役/NPO法人アクセシブル・ラボ 代表)と、富山大学でダイバーシティ推進に取り組む濱辺 沢子 氏(富山大学 ダイバーシティ推進課)をお迎えし、それぞれのご経験をもとにトークセッションを行います。
「相手のためを思ってしたことが、必ずしも相手の求めていることと一致するとは限らない」「同じ属性であっても、考え方や感じ方は一人ひとり異なる」——お二人のお話を通して、まず相手を知り、自分で確かめて行動することの大切さを、参加者自身の日常に置き換えて考えていただく内容です。

一般の皆さまも先着50名までご参加いただけます。ぜひご家族やご友人、お知り合いをお誘い合わせのうえ、ご来場ください。
当日、会場で皆さまにお会いできることを、委員会一同 心より楽しみにしております!

引き続き未来創造委員会の運動・活動に、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

2026未来創造委員会 委員
川合 智隼

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10月例会チラシ

【案内】まちづくり特別委員会 11月度まちづくり事業「ミツカル・LOCAL」・11月度公開例会開催のご案内

皆さまおつかれさまです。
今年で卒業のまちづくり特別委員会のタカシこと赤井です。

当委員会では卒業生が5人いる関係から、そろそろ卒業風が吹いて来そうな感じがする今日この頃。
しかし、その風を防風林のごとく全力で塞ぎ、常に鋭い視線を私たち卒業生に向けているのが、我らが軍曹、中松副委員長です。

「あなた方の卒業はまだまだです!12月31日23時59分まで走り抜けてください!」との声が聞こえてくるかのようです。ビシッ!!

さて、9月度委員会はたてやまドームでの移動委員会が行われました。辻委員長からなぜなぜ分析的な背景、目的、効果の説明から、中松副委員長からこれまで説明を受けていた当日のイメージを全員でもつことができました。
また、当日は次年度専務理事予定者の辻君、初理事予定者の宮崎君のお祝いとして、委員会メンバーからのメッセージを入れた横断幕をプレゼントし、閉会いたしました。
懇親会は、赤井の要望した4年前に孤独のグルメにも登場した「舞子」にて懇親会を開催して終わりました。この舞子は、美味しいですが女将さんが1人で切り盛りされておりますので、予約後の変更は聞きづらいのでご注意くださいませ。

さて、私からは先週の中松副委員長からの事業の案内に引き続き、各委員会の皆さまへのお手伝いの内容をご案内させていただきます。以下の取り纏めは運営幹事LINEを通じて皆さまに詳細をご連絡いたします。詳細は今後の委員会訪問時にご説明をさせていただきますので、ご不明な点等ございましたらその際に質問をいただけますと幸いでございます。

【お手伝い内容と人数】
例会委員会 2名
たてやまドーム入口で受付を行う。その後は例会に参加していただき、アンケート回収をお願いいたします。

広報・渉外委員会 2名
事業・例会の写真撮影をお願いいたします。
総務委員会 2名
会場内誘導、ドーム内の体験ブースへの誘導、及び例会後のアンケート回収をお願いいたします。
財務・規則特別委員会 2名
会場外から内部への誘導、屋外の飲食エリアにおける窓口をお願いいたします。
拡大委員会 2名
ドーム東駐車場案内、屋外の飲食エリアにおける窓口をお願いいたします。
交流委員会2名
ドーム東駐車場案内、屋外の飲食エリアにおける窓口をお願いいたします。
次世代育成委員会 2名
体験ブース内の会計、お客様誘導、水彩の水替えをお願いいたします。
未来創造委員会 2名
体験ブース内の会計、お客様誘導、水彩の水替えをお願いいたします。
アカデミー特別委員会
例会後のアンケート回収、事業の各コンテンツ参加者へのアンケート回収をお願いいたします。

当日は一般市民の方々もお招きする11月度公開例会ならびに11月度まちづくり事業となりますので、多くのマンパワーが必要となります。皆さまのお力をお借りしながらも事業を完遂したいと思いますので、お力添えを何卒よろしくお願いいたします。

今後もまちづくり特別委員会からのご案内が続きますが、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

2026まちづくり特別委員会 会計幹事 

赤井 喬

9月度委員会辻専務予定者、宮崎理事予定者おめでとう

9月度委員会辻専務予定者、宮崎理事予定者おめでとう

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11月度まちづくり事業フライヤー

掲載原稿依頼

 本年度も、委員会間・会員間の情報の共有のツールとしてメールマガジンをご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。

 記事掲載をされたい場合は、毎週月曜日までに交流委員会の副委員長 江川晃司までTEL・SNS・メールなどを通してご連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえれば大丈夫です。

 次回メルマガ発行日…10月2日(金)

 原稿につきましては、下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。 (次回提出期限は9/30(水)の12時までになります。提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。 )
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2026kouryu@gmail.com

カレンダー

編集後記

皆さまお久しぶりです!トイレが我慢できずわんぱく相撲の最後の集合写真に写れなかったクリフです笑

先週はわんぱく相撲女子全国大会お疲れ様でした!設営は予定合わず参加できませんでしたが、リハーサルと当日参加させていただき全国大会の規模感、そして設営と運営の大変さを感じました。

もちろん疲労はありましたが選手たちの思い出に携わることができて笑顔を見ることができたのは大変貴重な経験になりました。

残り少なくなってきた今年度も最後まで楽しんで頑張っていけたらと思います!

 

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