- 1.【報告】 総務委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
- 2.【報告】例会委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
- 3.【報告】交流委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
- 4.【報告】 広報・渉外員会 第75回全国大会神戸大会登録ならびにLOMナイト参加への御礼
- 5.【報告】次世代育成委員会 学校訪問プログラム参加のご報告in新庄中学校
- 6.【報告】未来創造委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
- 7.【報告】未来創造委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
- 8.【報告】アカデミー特別委員会 後期アカデミー会員交流事業準備開始のご報告
- 9.【案内】未来創造委員会 10月度公開例会「未来創造 Relation Shift」開催のご案内
- 10.【案内】 まちづくり特別委員会 11月度まちづくり事業「ミツカル・LOCAL」・11月度公開例会開催のご案内
- 11.掲載原稿依頼
- 12.カレンダー
- 13.編集後記
- 14.メールマガジン【Exciting News】アンケート
【報告】 総務委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
皆さん、こんにちは。総務委員会の高田大輔です。
先日の神戸全国大会に参加された皆様、お疲れ様でした。
私自身、数年ぶりの全国大会への参加となりましたが、街全体がJC一色となる光景を目にし、青年会議所の持つ力と、その活動の広がりを改めて感じました。
式典の後は、副理事長とともに各LOMへのご挨拶に回らせていただきました。全国各地の皆さまの活力や熱意に触れ、大きな刺激を受ける機会となりました。
その後のLOMナイトにも参加し、皆さまの前でご挨拶をさせていただきました。90名以上ものメンバーが神戸に集まり、出向者を支え、労う姿からは、富山JCの一体感と仲間を大切にする温かさを感じました。
全国の舞台で挑戦する仲間と、その挑戦を支える仲間。両者のつながりが、富山JCの力になっているのだと思います。
今回いただいた刺激を今後の活動に生かし、私自身も総務委員会の一員として、皆さまの活動を支えられるよう努めてまいります。
2026総務委員会 委員
高田 大輔
【報告】例会委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
皆さまお疲れ様です。このところ毎日卒業例会のことを考えている例会委員会の笠原英誉です。
卒業年度で最後の全国大会に参加したのでメルマガを執筆さていただきます。
10月3日の7時に亀山副委員長と合流し、富山駅から新幹線に乗り神戸へ向かいました。亀山副委員長は新幹線に乗り込むと「プシュッ」と缶チューハイを開けてゴクゴクと飲むのを横目に、仕事でした行ったことがない神戸に心躍らせながら車窓を眺めていました。
大阪駅に到着するとお土産屋さんに行きたいと言われ、どこに行くのか聞いても教えてもらえず、口を尖らせながら着いていくことに。エレベーターが開くとそこはポケモンセンターでした。私の中でのポケモンは「ミュウツー」で止まっているため、ほとんど分からないキャラクターだらけでしたが、亀山副委員長のサプライズにあたたかい気持ちはゲットしました。
それから三ノ宮駅を降りた後お洒落な店で喜多埜実行委員長と合流して、周りはカップルだらけの中、男三人でランチを楽しみました。一番人気のオムバーグは激ウマでした。
そして式典まで時間があるなぁと考えていたら、亀山副委員長が船に乗りクルージングをしましょうと言いだして、僕たちは神戸ポートタワー近くの「かもめりあ」に向かいました。大きな船3隻が停泊していましたが、その中のかっこいい和製豪華客船に乗りたいという私の要望で、いざ「御座船 安宅丸」へ! 船内は日本建築のような作りでテンション爆上がりの私たちは気づいたらローズ色を纏った喜多埜実行委員長を優しく包み水平線を眺めていました。
それから式典の会場に到着した私たちの座る椅子がないくらいに人で溢れかえっており、ようやく座れたと同時に式典が始まりました。薄目に見ていた私は途中記憶がありませんが、全国大会のスケール感に圧倒されました。
そして、お待ちかねの卒業式が始まりました。シークレットゲストが誰かを小耳に挟んだ私はセットリストを考えて準備をしていましたが、予想外のゲストに周りの会員との一体感を感じられました。
その後の楽しいロムナイトの後の委員会ナイトでは、焼肉を食べながら男同士で肉食系の話に花が咲きました。その後のカラオケでも盛り上がり、締めのラーメンまで終始楽しい一日でした。
次の日はあいにくの雨でしたが尼崎ボートレース場へ行き、初の競艇にみんなウキウキしながらマークシートを記入していました。私と松永委員は連勝して人目もはばからず喜びました。そして後ろから聞こえてきた「この後の委員会ランチを奢れ」というお決まりの言葉は軽く無視し、大阪駅近くの串カツ屋で委員会ランチをした後に解散となりました。
少し遅れながらも周りに気を使ってくれる飯山委員長、最後まで卒業する自分を立ててくれる亀山副委員長、段取りをしっかりやってくれる義永幹事、カラオケ上手な中田幹事、ムードメーカーの松永委員と最後の全国大会に参加出来て学びある良い思い出となりました。
2026例会委員会 副委員長
笠原 英誉
先日は全国大会神戸に参加された皆さま、本当にお疲れ様でした!例会委員会会計幹事の中田です。
私は当日LOMナイトからの合流でしたが、会場の「ラヴィマーナ神戸」に向かう道中は「本当にこの先に会場が?」とドキドキしましたが、到着した途端、別世界のような素敵な空間が現れ、一気にテンションMAXになりました!
LOMナイトではアツく楽しい余興に、富山JCのアツさを改めて体感する濃厚な時間になりました。
そして、夜はこれだけでは終わりません。熱気冷めやらぬまま、例会委員会でディープな街・尼崎へ大移動!深夜の焼肉という背徳感をスパイスに肉を食らって熱く語り合い、トドメは「カラオケ居酒屋 美恵さん」へ突撃しました。地元感満載の常連のおっちゃん達と謎の一体感を生み出し、深夜の尼崎にアツいグルーヴを轟かせてまいりました。
まさに心躍る、最高にディープでアツい神戸(と尼崎)の夜!この地でフル充電した熱量と笑いをエネルギーに、卒業例会まで全力で駆け抜けます!
2026例会委員会 幹事
中田 雄大
「お洒落な店でランチ」
「クルージングを楽しむ3人」
「風を感じている喜多埜実行委員長」
「連勝に喜びを分かち合う」
「委員会ランチ」
「ロムナイト会場にて」
「委員会初のカラオケ」
「楽しかった委員会ナイト」
「恋占いをする乙女な亀山副委員長」
【報告】交流委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
皆さま、お疲れさまです。
10キロ痩せて、完全に調子に乗っているジェイです。
全国大会神戸大会での交流委員会の珍道中を、「手短に」お伝えいたします。
まずは金曜日。
大量のハイボールを買い込み、新幹線に揺られながら我々が向かったのは「大阪」。
今年で卒業を迎える私と、次年度初理事を務める江川副委員長(クリフ)を祝おうと、我らがアカデミー委員長・奥村先輩にお呼び出しいただいたためです。
15時から寿司のフルコースを食べていた奥村さん。
…にもかかわらず、18時から串揚げをご馳走してくれるという、胃袋も懐も規格外の男です。
奥村さんをお見送りし、いざ神戸へ。
ここで、1か月前の林委員長からの一言が牙をむきます。
【LOM宿が足りなくなったので、同ラインの交流さんは、ホテル自分たちで取ってもらってもいいですか?】
この理不尽な依頼を快諾してしまった結果、一緒に来たはずの私とクリフは、
「そういえば、ホテルどこ?え?遠くね?」
とか言いながら、別々のホテルに向かう羽目に。
「チェックインしたら、22時くらいに三ノ宮で落ち合おう!」
そう言って別れた2人。
次に交わした言葉は、
「おはよう。」
全国大会の貴重な一夜を失いましたが、おかげさまで体調だけは万全です。
翌日、朝から西森委員(ラガー)も合流し、11時から明石焼きとビールでガン決まり。
続いて、「こいつ(食い逃げ犯)を捜しています」という物騒な貼り紙のある中華料理屋でマッコリをボトル注文。
そこでベロベロのお姉ちゃん2人組に絡まれるラガー。
なぜよりによってラガーに話しかけようと思ったのか。いまだに謎です。
その後、夜の軍資金を稼ぐべく、3人でパチンコへ。
結果は、
「ちゃんとしたスニーカー3足は買えたね。」
という、なんとも切ない反省会。
そこから中村幹事(キュー)の待つラーメン屋でビールを飲み、神戸まで来てほぼ寝ずに次年度の所信に取り憑かれている土肥委員(リョージ)と、「大阪で今日まで仕事だったので前日合流は無理でした」と、おそらく嘘をついている廣田委員(キャノン)とハイボールPUBで合流。
ようやく卒業式へ。
そして、あの事件は起きました。
「AK-69」のラップが始まった瞬間、私の右側から氷のように冷たい空気が。
振り向くとそこには、
EXILEが来ると本気で信じていたラガー。
彼の中では、まだATSUSHIとTAKAHIROが登場する可能性が残っていたようです。
その後、バスで海の真ん中まで連行され、LOMナイトで大騒ぎ。
三ノ宮に戻ってからも、焼肉のフルコースを平らげ、日本中のJCマンが集結したようなスナックへ。
そこで繰り広げられたのは、
「いいかお前ら!人生にはコンティニューボタンしかねぇ!」と店内を煽り散らかしながら、AK-69を熱唱するクリフ。
LOMの隔たりを越えて、爆発的に盛り上がるJCマンたち。
まだブチ切れてるラガー。
ようやく全員が力尽き、解散!!…と思いきや。
麦わら海賊団のようにみんなバラバラのホテルへ向かう道中、暗闇から現れたのは、悪い顔をしたキュー。
「ジェイさん、行きますよ。」
この男、まだ終わらせてくれません。
連れていかれた先は、オリエンタルラウンジ。(※ちょっと高級な相席屋です。)
待つこと約30分。
「ご案内いたします。」
現れたのは、23~24歳の女性2人組。
お父様はそれぞれ芸能関係と不動産会社の社長。
芦屋の高級住宅街に住み、吉野家の牛丼を食べたことがなく、庭にはダチョウを飼っているという、想像の斜め上を行くスーパーお嬢様。
はい、来ました。大好物。
ここでジェイの引き出しが全開。
まさか人生で「ダチョウの鉄板トーク」が役に立つ日が来るとは!!
お嬢様たちを死ぬほど楽しませた挙げ句、最後はちゃんとダチョウのように逃してあげました。
翌日は餃子ランチを済ませ、交流委員会の伝統行事「京都競馬場」へ。
酔っ払って馬券買って、結果はご想像どおり……??
いやいやいや、今回の私は違いましたよ!毎日王冠で神予想炸裂!
ダチョウのトークも、セイウンハーデスの末脚もキレッキレ!!
終わってみれば、卒業年度の全国大会は最高の旅となりました。
ちなみに帰宅後、恐る恐る体重計に乗ったところ、プラス3キロ。
10キロ痩せて調子に乗り、神戸で3キロ取り戻す。
また慌てて朝走っています。
以上、交流委員会の珍道中を「手短に」お伝えしました!
さようなら。
2026交流委員会 委員長
多田 惇一(ジェイ)
「奥村アカ長と無限に出てくる串揚げ」
「酔っ払いに絡まれる卒業生」
「取り返せなかったキュー」
「所信に取り憑かれた土肥委員」
「EXILEを信じていた人」
「交流委員会のAK-69」
「岩﨑さん合流!ありがとうございました!」
「勝ち逃げ!ちゃんちゃん」
【報告】 広報・渉外員会 第75回全国大会神戸大会登録ならびにLOMナイト参加への御礼
こんにちは!
「ACE COMBAT 8」が発売され、久しぶりに空を飛びまわっているラミです。
まずは、今回の全国大会のLOMナイトにも非常に多くの皆さんにご参加いただき、ありがとうございました!
広報・渉外委員会の一員として、たくさんの方に来ていただけたことを嬉しく思います。
今回のLOMナイトでは本番前にはGLION ARENA KOBE前の広場で、会場までのバスの誘導係をしていました。
その間、他のメンバーは会場でリハーサル中。
私はまだ一度も会場に入れておらず、本番が近づくにつれて「会場も見てないけど大丈夫かな」と少し不安になっていました。
そんな中、バスを待っていると、夜空にたくさんのドローンが飛び始めました。
ドローンがさまざまな形を描き、そこに花火も加わる演出はとても綺麗で、本番直前の不安も忘れてしばらく見入ってしまいました。
神戸といえば「1000万ドルの夜景」が有名ですが、こういう神戸の夜景もいいなと思いました。
気になって後から調べてみると、これは「KOBE AUTUMN FESTIVAL 2026」で行われていた、ドローンと花火を組み合わせた「LIGHTDANCe」という演出だったそうです。
さらに、このイベント自体が神戸JCの手掛ける全国大会の記念事業とのこと。
「あれもJCの活動なんだ」と、今回の全国大会で一番驚いたことの一つでした。
さて、そんな綺麗な光のイリュージョンを見たあとは、いよいよ余興です。
私も夜に映える格好いいイリュージョンをやりたかった。
実際に披露したのは少し下品なイリュージョンでしたが、コーラは好きなので後悔はしていません。
そして、すべて終わった後は委員会のみんなで打ち上げへ。最後は焼肉を食べに行きました。
余興も終わって肩の荷が下りたこともあり、とてもおいしかったです。
神戸では、焼肉をはじめ食の方もしっかり楽しんできました。
明石焼きを食べたり、あちこちでラーメンを食べたり。
ラーメンって、不思議とヌルっと食べられちゃいますよね。
余興のリハーサルと称して、今回の旅ではコーラを大量に飲んでいましたが、
ラーメンは普通に特盛いけました。振り返ってみると、今回もよく食べた神戸大会でした。
2026広報・渉外委員会 委員
中川雄太
皆さまお疲れ様です。
広報・渉外委員会の運営幹事のボッチ飯のシロシこと島宏志です。
先日開催されました、全国大会神戸大会への90名を超える登録ならびに、ロムナイトへの御参加いただきありがとうございました。
ロムナイトでは会場変更等の御迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。最終的に楽しんでいただけていたら幸いです。
ロムナイト会場探しでは、林委員長と2人きりで2度の現調を行い決定しました。
やっと参加者が入れる会場がみつかったーと安堵していましたが…思ったより遠いなぁ(三宮駅からタクシー5000円)…でも他の場所は値段が高いし…バス送迎してくれるからここに決定!となりました。
ロムナイトの余興では1年ぶりにケンコウ様が帰ってきました!
余興中は緊張していたのかセリフがかなり飛んでいましたが(笑)ハシゴお疲れ様(笑)
終了後には、皆さまから、『お疲れ様!』『ありがとう』『すごくいい会場だった(遠いけど)』など声をかけていただきうれしかったです。
委員会ナイトには、西村理事長をはじめ、五艘専務、田島副委員長が労いに来てくださり、ありがとうございました。
これで去年の横浜から続く渉外委員会としての3大大会の担いが終了しました。(いろいろあったなぁ)
来年は参加する側になってるはず?なので楽しみたいと思います。
バタヤンは来年も頑張ってね(笑)
最後に改めまして、参加いただきました皆さまありがとうございました。そして委員会メンバーの皆さまお疲れ様でした&ありがとうございました。
来年の3大大会は絶対楽しみつくすぞー!!
2026広報・渉外委員会 運営幹事
島 宏志
皆さま、お疲れ様です。
広報・渉外委員会委員長の林紘平ことコブです。
この度は第75回全国大会神戸大会ご登録ならびにLOMナイトへのご参加ありがとうございます。
まず、今回はLOMナイト会場変更並びに会費の値上げ、LOM宿不足による会場から離れたところの宿追加など様々なご迷惑をお掛けしてしまいました。
大変申し訳ございませんでした。
それにも関わらず、登録者92名と非常に多くの方に登録いただき、LOMナイトにも多くの方が参加していただき、感謝の念に堪えません。
皆さまからは「良かったよ」「面白かったよ」など、温かいお言葉までいただきました
さらにLOMナイト後の委員会ナイトには西村理事長、田島副理事長、五艘専務が我々を労いにきてくださり、そちらでも温かいお言葉をいただきました。
本当にありがとうございました!
そしてこの全国大会をもって、今年度の三大大会は全て終了になります。
我々、広報・渉外委員会の設えはいかがでしたでしょうか?
少しでも楽しんでいただけたでしょうか?
楽しんでいただけたなら幸いです。
また、毎度なかなか余興内容が決まらず、最終的には勢いで突っ走ったり、資料がなかなか完成しなかったりと、そんな中でついてきてくれた委員会メンバーの皆さんありがとうございました。
皆さま、本当にありがとうございました!
次はクラークの地でお会いしましょう!!
2026広報・渉外委員会 委員長
林 紘平
LOMナイト
LOMナイト会場行バス乗車場所案内1
LOMナイト会場行バス乗車場所案内2
LOMナイト会場行バス乗車場所案内3
【報告】次世代育成委員会 学校訪問プログラム参加のご報告in新庄中学校
9月29日(火)富山市立新庄中学校にて学校訪問を開催いたしましたので、ご報告いたします。
今回は、総務委員会 委員 藤井 周君、アカデミー特別委員会 委員長の大井山 靖征君に講師を務めていただきました。
約200名の生徒の皆さんを前に、心に残る素晴らしいご講演をいただきました。お二人に、委員会一同、心より感謝申し上げます。
次世代育成委員会
委員長 坂田 幸愛
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皆さま、お疲れ様です。
中学生時代は背伸びをして、やんちゃな友人の真似をして短めの学ランと太いズボンに身を包み、靴はナイキのエアフォース1を大きめのサイズでブカブカにして履いていた総務委員会の藤井です。この格好が流行っていたのは私の地元、入善町だけでしょうか。
さて、9月29日(火)に新庄中学校の学校訪問プログラムに参加させていただきましたのでご報告いたします。
「ワクワクが動かす、気づきが導く~好奇心から始まるわたしの一歩~」という今回の学校訪問プログラムのテーマですが、恥ずかしながら自分が中学生だった頃を振り返ると、何か目標を見つけてワクワクしたり、好奇心から何かに打ち込んだり、そういった過ごし方はあまりできませんでした。今思うともっと頑張ればよかったなぁと感じる瞬間がたくさんあり、そのような観点から話をさせていただきました。
発表に向けた準備の段階では、次世代育成委員会の皆さまには本当に何度も何度もアドバイスをいただき、何度目かのカリキュラムを経てようやく合格することができました。たくさんの準備時間をいただいたので、拙い発表ではありましたが当日は伝えたいことはお伝えすることができたのではないかと思います。新庄中学校の1年生の皆さんが集まってくださり、真剣に私の話を聞いてくださったことが非常に嬉しく、ここまで準備を頑張ってきてよかったと報われた気持ちでした。相手の話に真摯に耳を傾け、真剣に聞くということの大切さを学ばせていただきました。
少しでも生徒の皆さんにとって意味があり役立つような話がしたいという想いと、興味をもって話を聞いてもらうためにどうすれば良いかという工夫と、うまく両立することが非常に難しく大変学びになりました。伝えたいことの内容はもちろん大切ですが、相手に合わせて、どうすれば伝わるのかを考え抜くことが大切なのだと痛感しました。
学校との調整や講師の私たちへの指導・サポートなど、全力で向き合ってくださった次世代育成委員会の皆様、そして当日応援に駆けつけてくださった皆さま、本当にありがとうございました!
2026総務委員会 委員
藤井 周
皆さまこんにちは!
アカデミー特別委員会、委員長の大井山こと「やっち」です!
前回の学校訪問も終え、私が気を抜いていることにお気づきになられたのか、坂田委員長より富山市立新庄中学校への学校訪問という、さらなる成長の機会をいただきました!
坂田委員長には、これまでJCで大変お世話になってきたので「サッチーの言うことは、絶対!」なんて思いながら覚悟を決め、学校訪問プログラムに参加させていただきました。
というのも、前回の山田中学校は14名に対して、今回の新庄中学校はなんと200名!しかも体育館での講演です。
人数も会場の大きさもまったく違い、私自身、子どもたちの前で話すことにはあまり慣れていないため、少し不安もありました。
私は「会員向け講師養成カリキュラム」での練習の成果を信じて、
「とにかく元気に!明るく!を貫くんだ!」
と思いながら、冒頭から気合を入れて大きな声で、
「皆さん、こんにちは‼」
と声を上げました。
すると、スピーカーから想像以上の大音量が……。
耳をふさぐ生徒も現れ、皆さまを混乱に導いてしまったこと、深くお詫び申し上げます(笑)
その後は「このぐらいのボリュームでいいのか……?」と慎重に確認しながら、講演を再開しました。
個人的に、今回2回目の学校訪問を経験できて本当によかったです。
なぜなら前回の山田中学校での反省を活かすことができ、前回よりも伝わりやすい話ができたからです。
1回目には1回目の、2回目には2回目の学びがある。
この学校訪問プログラムは、生徒たちだけでなく、私たち会員にとっても成長に繋がる素敵な事業だと改めて感じました。
また、共に講師として参加いただいた藤井周君の講演も聞かせていただきましたが、これまで以上に藤井君の人となりを深く知ることができ、仲良くなれた気がしています。
この事業にオブザーブとして参加することで、講演する人の考え方や経験に触れ、その人をより身近に感じることができる。これも、この事業の醍醐味ですね!
今回、改めてお声がけいただいた次世代委員会の皆様、そしてオブザーブとしてご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました‼
2026アカデミー特別委員会
委員長 大井山 靖征
【報告】未来創造委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
10月3日・4日の2日間、神戸の地で開催された第75回全国大会神戸大会に、卒業生として参加してきました。
富山からは91名のJCメンバーが集まり、改めて青年会議所という組織の大きさと、そこで得られるつながりの尊さを感じる2日間となりました。
今回、私が特に心を動かされたのが、未来創造委員会のメンバーのおもてなしと設えです。
そこにいる人を楽しませよう、喜ばせようというメンバーの想いが随所に感じられました。
特に運幹の鵜飼君は、メンバーのホテルや移動手段、お店選びまで入念に準備をしていただきありがとうございます。
また今回の旅のしおりも作成し、スパイゲームという誰がスパイか一日かけて当てるゲームを考え、ロムナイト後にはサプライズでリムジンまで手配してくれていました。
涙は流しませんでしたが「ここまでやるのか」と思うほどの準備や工夫の一つひとつに、これまで委員会の中で積み重ねてきた時間や、メンバー同士の絆が表れているように感じ、とても感動しました。
今年、未来創造委員会の一員として活動してきましたが、全国大会の場で改めてその姿を目にして、
「この委員会で卒業を迎えることができて、本当によかったな」
と心から思いました。
今日までを振り返ったときに「この仲間と一緒にやれてよかった」と思える瞬間があるからこそ、楽しくやってこれたのだと思います。
卒業まで残りわずかな時間となりましたが、今年出会えた仲間との時間を大切にしながら、最後まで一つひとつの活動を楽しみたいと思います。
そして、未来創造委員会の皆さんがつくってくれた「おもてなし」の心を、私自身も忘れずに、これから先も人とのつながりを大切にしていきたいと思えた2日間でした。
最後になりますが、全国大会神戸大会の開催に携わられたすべての皆さま、そして素晴らしい設えとおもてなしで迎えてくださった未来創造委員会の皆さん、本当にありがとうございました。
神戸で過ごした2日間は、私にとって卒業を前にした、とても大切な思い出になりました。
2026未来創造委員会 委員
奥野 翔
【報告】未来創造委員会 第75回全国大会神戸大会参加のご報告
こんにちは!アカデミー特別委員会の多賀です。
第75回全国大会神戸大会に委員会15名で参加させていただきました!
ちなみに、今回の行程は僭越ながら私が組ませていただきました。先に謝っておきます。すみません!
1日目、朝7:15。富山駅に誰一人欠けることなく集合でき、まずはひと安心。
電車が動き出すと、岡本幹事が皆の分まで用意してくれていたお酒でさっそく乾杯。最高の出発となりました。
初参加の全国大会。式典では加藤大将会頭と菅原啓太次年度会頭予定者のスピーチが圧巻でした。準備の深さと思いの深さが伝わり、気づけば前のめりで聴き入っていました。
式典の後はLOMナイトへ。神戸の地にもかかわらず、会場には富山JCの会員が90人近く集まり、右も左も見慣れた顔ばかり。遠く離れた場所で、富山JCの繋がりの強さをあらためて感じるひとときでした。準備してくださった広報・渉外委員会の皆さま、ありがとうございました。
その後は委員会ナイトへ。会場はおしゃれなスイーツバー。キラキラのスイーツをおじさん(サリーは除く)たちが真剣な顔で囲む、完全にデートです。そして〆はもちろんラーメン。甘いものの後はしょっぱいもの。私たちの胃袋に休みはありません。
2日目は、朝6時半から神田幹事と朝活。実は私たちが泊まったホテルのある福原町は、全国でも有数の大人の歓楽街。しかし、妻一筋の私たち二人は、立ち並ぶお店には一切目もくれず(本当です)、LUUPにまたがって神戸の港へ一直線!朝の港から眺める造船所の風景は最高で、スッキリとした清らかな心で一日をスタートしました。妻へ、本当です。
その後は、神戸青年会議所が中心となって手がけた野外イベント「KOBE AUTUMN FESTIVAL 2026」へ。楽しみにしていたのですが……まさかの雨。私の雑な行程は音を立てて崩れ去りました。冒頭で謝っておいて本当によかったです。
急遽向かった「átoa」は、水族館とアートが融合した劇場型アクアリウムで、いわゆる「ザ・デートスポット」です。そこにおじさん14人(サリーは除く)というシュールな光景。しかし中は想像以上で、気づけば「ここに住みたい」とつぶやいていました。
その後訪れたフェリシモ チョコレートミュージアムで買ったチョコは絶品で妻に大好評。朝活の潔白とあわせて、家庭内評価の回復に成功しました。
そして最後の最後に、事件は起きました。帰りの集合直前、「ラーメン屋が混んでいて間に合わないかも」と大井山委員長と小林副委員長から連絡が。まさかの大ピンチです。
しかしなんとお二人は、ラーメンが出るや否や1分ほどで完食し、集合5分前に涼しい顔で到着。
5分前集合の大切さを、ラーメンをすすりながら身をもって体現してくださいました。流石です。
初めての全国大会で感じたこの熱量を、今後の活動に活かしていきたいと思います!ありがとうございました!
2026アカデミー特別委員会 会計幹事
多賀 雅高
皆さまこんにちは!
アカデミー特別委員会・委員の「サリー」こと中島 沙里奈です。相変わらず魔法は使えませんが、気づけば神戸にいました。
10月3日・4日に開催された第75回全国大会神戸大会に参加させていただきました。
まず圧倒されたのは、その規模でした。全国から会員が集まり、会場のどこを見ても人がいる。資料で数字を見て知っているつもりでいましたが、実際にその場に立つと、受ける印象はまったく違いました。そしてその一人ひとりが、情熱をもって自分の地域(まち)を変えようとしている。あれほどの熱量が一か所に集まる光景を、私はこれまで見たことがありません。入会して間もない私にとって、青年会議所という団体の大きさを初めて実感した二日間でした。
そして、大会式典と卒業式。
本気で何かに打ち込み、疑問をもち、本当に変えたいと願う人は、やはりかっこいい。壇上の皆さまを見ていて、素直にそう思いました。卒業式では、涙を流される卒業生の方々の姿がありました。あの涙は、本気で向き合ってこられた方にしか流せないものだと思います。どれだけの時間を注ぎ、どれだけ打ち込んでこられたのか。言葉で説明されるよりも確かに、その表情から伝わってきました。
個人的なことになりますが、私が青年会議所に入るきっかけをくれた、いとこの兄が卒業する場に立ち会えたことも、大きな喜びでした。
以前から、たまに「車でおくってくれんけ」と頼まれ、送迎をしておりました。行き先を聞いたことは何度もありますが、返ってくるのは決まって「JC!」の一言。忙しそうに、それでいて楽しそうに語る兄の姿を、私は何年も見てきました。あのとき、なぜそんなに楽しそうなのかは分かりませんでした。どうしてそこまでするのだろう、と思っていたくらいです。自分が入ってみて、ようやくその理由に気づけた気がします。
私に与えられた時間は、2年間です。長いようで、決して長くはありません。だからこそ、2年後に自分なりにやり遂げたと言えるよう、日々本気で向き合っていきたいと思いました。神戸で受けた刺激を、今後の活動に活かしていきたいです。
2026アカデミー特別委員会 委員
中島 沙里奈
【報告】アカデミー特別委員会 後期アカデミー会員交流事業準備開始のご報告
皆さま、こんにちは!
アカデミー特別委員会・委員の「みゅー」こと関口です。
普段はホームページ制作の仕事をしていて、最近は採用ホームページを制作することが多いです。
「この会社、いいな」「ここで働いてみたいな」と見てくださった方に思ってもらえて、採用に繋がりますように。そんな願いを込めながら、日々制作に向き合っています。
プライベートでは、トルコのカッパドキアへ行ってきました!
無事に気球も飛び、目の前に広がる景色に感動…!帰ってきた今も、まだ余韻に浸っています。
さて、先日開催された「第7回わんぱく相撲女子全国大会富山大会」には、当日は参加できませんでしたが、事前のちゃんこづくりをお手伝いしました。
富山商業高校の生徒の皆さんと、ひたすら野菜を切りました。
同じテーブルになったJKの皆さん(JKって、もはや死語…?)とは、おしゃべりも弾み、楽しくてあっという間でした!
そして今は、アカデミー生14名で、10月31日(土)の会員交流事業に向けて準備を進めています。
私はこんりなと、イベント班を担当することになり、先日ZOOMで打ち合わせをしました。
話しているうちに「楽しそう!」「こんなこともできるかな?」と、どんどんわくわくしてきました。
ここでもお話ししたいのですが、どこまでお伝えしてよいのか、まだ分からず…。詳しい内容は、もう少しお待ちください!
会員の皆さま方に私たちのことを知っていただきながら、一緒に楽しんでいただける時間にしたい。
そんな気持ちで、それぞれの得意なことや強みを活かしながら、あれこれ考えています。
準備をしていく中で、同期のことももっと知れそうで、私自身も楽しみです。
10月31日(土)、ぜひご参加いただけると嬉しいです。
皆さまとお会いできることを、14名で楽しみにしております!
2026アカデミー特別委員会 委員
関口 心優
皆さま、お疲れさまです!
2026年度後期入会、アカデミー特別委員会の大澤 秀冴(オオサワ シュウゴ)です。
ニックネームは「バル」です。私が経営している会社「TSUNAGU GLOBAL」の"グローバル"から付けていただきました。どうぞ気軽に「バル」と呼んでください!
9月20日の第7回わんぱく相撲女子全国大会富山大会・MACHIMEGURI 6では、アカデミー生としてちゃんこの販売を担当させていただきました。私は広報班として告知用ポスターの作成を担当し、キャッチコピー「富山の旨いが、ひとつの鍋に。」を考えました。
たくさんの具材がひとつの鍋で美味しくなるように、同期それぞれの個性や得意分野が合わさってひとつの事業になっていく。そんな思いも込めた言葉です。
当日は富山商業高校の生徒の皆さんと一緒に接客にあたり、準備から本番までを通して、一つの事業を形にするには多くの方の協力が欠かせないことを実感しました。
その1週間後の9月27日(日)には、魚津市のありそドームで開催された「第54回 富山ブロック大会(TOYAMA WELL-BEING FES)」にも参加させていただきました。
県内各地の青年会議所のメンバーが一堂に会する場に立ち会い、富山青年会議所の枠を超えたJCのつながりの大きさを肌で感じることができました。入会して間もない私にとって、地域の未来のために本気で取り組む多くの会員の皆さま方の姿は大きな刺激となり、「自分もこの輪の中で役割を果たしていきたい」という思いが一層湧いてきました。
こうした経験を経て、現在アカデミー生14名は10月31日の会員交流事業に向けて準備を進めています。
入会してまだ日が浅い私たちにとって、正会員の皆さまと直接お話しできる貴重な機会です。「どんな人たちが入ってきたのか」「どんな想いでJCに入会したのか」を知っていただけるよう、そして何より皆さまに楽しんでいただけるよう、同期で知恵を出し合っています。
正直なところ、まだまだ手探りの部分もありますが、ちゃんこ販売で学んだチームワークを活かし、14人それぞれの個性と力を持ち寄って、皆さまとの関係構築、心に残るひとときをお届けしたいと思います。
当日は皆さまのご参加を心よりお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします!
2026アカデミー特別委員会 委員
大澤 秀冴
【案内】未来創造委員会 10月度公開例会「未来創造 Relation Shift」開催のご案内
ご無沙汰しております!
へいへいこと島田裕平です。
先日の全国大会はお疲れ様でした!私は二泊三日にて睡眠時間4時間ほどでとても満喫させていただきました!
全国大会も終わりましたと言うことで、続いての事業の案内になります!このたび未来創造委員会では、下記のとおり10月度公開例会を開催いたします。
本例会は、未来創造委員会が一年間の活動を通して得た学びを、会員の皆様、そして一般市民の皆様へ発信する公開例会です。
テーマは「未来創造 Relation Shift ~「どう関わる?」から「まず関わる」へ~」。
自分の考えだけで相手を判断するのではなく、まず実際に関わり、自分で確かめて行動することの大切さを、一人ひとりが自分ごととして考える機会を創出いたします。
■登壇者によるトークセッション
当日は、事故を機に「車いす社長」として全国で講演活動を行う大塚 訓平 氏(株式会社オーリアル 代表取締役/NPO法人アクセシブル・ラボ 代表)と、富山大学でダイバーシティ推進に取り組む濱辺 沢子 氏(富山大学 ダイバーシティ推進課)をお迎えし、それぞれのご経験をもとにトークセッションを行います。
■この例会で得られること
・人との関わりが広がる
・自分らしく活躍できる
■例会情報
・例会名 10月度公開例会「未来創造 Relation Shift ~「どう関わる?」から「まず関わる」へ~」
・開催日時 2026年10月20日(火)開演19:00(受付18:30)
・会 場 富山市民プラザ アトリウム(富山県富山市大手町6番14号)
・内 容 トークセッション(対談形式・モデレーター進行)、個人ワーク ほか
・定 員 先着順50名(一般参加者)
・入 場 料 無料
・主 催 公益社団法人富山青年会議所 未来創造委員会
・後 援 富山県、富山市
・申込方法 下記URLよりお申込みください
https://forms.gle/bas6QVRwyv1DSZxy5
一般の皆様も先着50名までご参加いただけます。ぜひご家族やご友人、お知り合いをお誘い合わせのうえ、ご来場ください。
会員の皆様におかれましても、多くのご参加とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
多様な人と関わり、自分らしく活躍できるとやまの未来へ。
まず関わるという一人ひとりの一歩が、未来を拓きます。
当日、会場で皆様にお会いできることを、委員会一同 心より楽しみにしております!
2026未来創造委員会 委員
島田裕平
10月例会チラシ
【案内】 まちづくり特別委員会 11月度まちづくり事業「ミツカル・LOCAL」・11月度公開例会開催のご案内
皆さまおつかれさまです。
先月で齢40の大台になりましたまちづくり特別委員会のイーグルこと志鷹です。
まずは9月度第2例会お疲れ様でした。またこの文章がメルマガに掲載されている時期には全国大会が終わっていることでしょう。色んな行事が終わったからヤレヤレではなく、糧にしてビシッ!!としていきたいですね。私は真三國無双2リマスターが発売されるのが楽しみです!
さて、9月度第2例会と同時に行われた富山ブロック大会では私たちの担当する11月度まちづくり事業と11月度公開例会に向けて、当日の参考として、キッチンカーの配置やゴミの収集について等についてイメージを高めながら、楽しく回りました。ああでもないこうでもないと委員会一同、頭を悩ませながら、当日ご参加いただいた方が楽しんでいただけるよう最高のおもてなしができればと思っております。
そして空き時間には委員会のメンバーで目の前の海に行き、富山湾に成功を祈願してきました。中高でこんなことしたことなかった、青春だなー(涙)11月!良い例会にしましょう!
そんなこんなで、私からは、まず事業当日の見どころを1つ紹介させてください。それは「宮路獅子舞」です!立山町の宮路地区で古くから行われている神事であり伝統芸能です。獅子舞の勇壮な姿、迫力は満点ですし、立山町にもこのような素晴らしいものがあったんだという発見の機会になれれば良いと思っております。是非、当日は皆さまにこの獅子舞を堪能していただけたらと思います。私たちの住むそれぞれの土地の知らなかった隠れた魅力を見つけ、皆さまが地域の担い手として発信していく第一歩にしていきましょう。他にも子どもたちが喜ぶパフォーマーや体験スペース、キッチンカーで美味しいグルメ、ショートムービーコンテスト等盛りだくさんで全て紹介したいのですが、長くなってしまうため添付のポスターをご覧ください。
そして、この事業をより魅力的なものにするためには、多くの方にご参加いただき、一人ひとりの思いが集まることが大切だと考えております。
各委員会の皆さまには事業運営へのご協力をお願いするとともに、ご家族や周囲の方々にも「11月にこうしたイベントがありますので、ぜひご参加ください」とご紹介いただけますと幸いです。詳細は今後の委員会訪問時にご説明をさせていただきますので、ご不明な点等ございましたらその際に質問をいただけますと幸いでございます。
今後もまちづくり特別委員会からのご案内が続きますが、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
例会後にはアンケート回収、事業の各コンテンツ参加者へのアンケート回収のご協力も是非お願いいたします。
2026まちづくり特別委員会 委員
志鷹 新弥
11月例会はみんなで星(スター)になる!
THE・あおはる
11月度例会フライヤー
掲載原稿依頼
本年度も、委員会間・会員間の情報の共有のツールとしてメールマガジンをご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
記事掲載をされたい場合は、毎週月曜日までに交流委員会の副委員長 江川晃司までTEL・SNS・メールなどを通してご連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえれば大丈夫です。
次回メルマガ発行日…10月16日(金)
原稿につきましては、下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。 (次回提出期限は10/14(水)の12時までになります。提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。 )
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2026kouryu@gmail.com
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編集後記
皆さま全国大会お疲れ様でした。クリフです!
全国大会が終わるといよいよ卒業生の卒業も近くなってきた実感がわきます。
私たち交流委員会は相変わらずの珍道中でしたが楽しく卒業生を送り出せたかなと思います。ただラガーはAK以外のラップでも切れるようになってたので心配です。笑
卒業例会後の懇親会ではラガーに思いのこもったラップをプレゼントしたいと思います!!